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Jコミの電子書籍版YouTube構想が新局面へ。海賊漫画サイト対抗の実証実験を実業之日本社と開始 - Engadget 日本版

13コメント 2018-08-01 21:09  Engadget Japanese

漫画無料配信サイト『マンガ図書館Z』を手がけるJコミックテラス(Jコミ)と、老舗出版社の実業之日本社が共同で、海賊版サイト対抗システムの実証実験を開始しました。実業之日本社で過去に発行した漫画や文芸書...

ツイッターのコメント(13)

全ての出版社巻き込んで、無料だと廃刊したのしか読めないけど、有料会員になれば新刊も読めるとかにして欲しいす。
「ワンピース」の最新刊が無料で読みたいから海賊版使われちゃうんだよなぁ。
実業之日本社とはまた面白いところを突いてくる。大きく目立った作品以外はあまりスポットライトが当たっておらず、ネット受けする作品が結構あると見ている。 / “Jコミの電子書籍版YouTube構想が新局面へ。海賊漫画サイト対抗の実証…”
◆ 赤松会見のレポ記事ではいちばん詳細かな。
ほう。 / “ - Engadget 日本版”
>これは電子化された素材データの提供に関して第三者からの提供を受け付け、また第三者がそこから報酬を得られるようにしている点に由来します。
“データ投稿者は「海賊版サイトにあるデータをそのまま実験サイトにアップするだけでも、公開されれば収益が得られる」ことになるわけです(ただしもちろん、アップロードに関しての本人確認は行なわれます)” / “Jコミの電子書籍版You…”
@Shingi 今朝NHKニュースで報道され、是非協力したいと思っています。偏った蒐集ですが 笑 絶版漫画が手元にあります。
事業や投稿の方法など、詳細を一般公開されれば、と日本漫画の良さが文化として公認されるのではないか。
手持ちの「実業之日本社」の本、これがあった。いけるかな?
これは成功して欲しい。
刊行が古すぎて版下もデータも一切出版社に残ってないデータをどんどん自炊してもらってみんな幸せ、っていう仕組みかぁ、めっちゃ素晴らしい。出版社側の著者同意が大変そうw「Jコミの電子書籍版YouTube構想が新局面へ。海賊漫画サイト対抗の実証実験を実業之日本社と開始」
実業之日本社って聞いたこと無いと思ってWikipedia見たらびっくり。ほぼ聞いたこと無いタイトル。かろうじて「漫画サンデー」は名前だけ聞いたことある程度。だからこそなのかな。
Engadget日本版にマンガ図書館Zさんと実業之日本社さんの「海賊版サイト対抗実証実験」記事を書きました。発表会で赤松健先生にお聞きした「従来の電子書籍版YouTube構想と地続きである」とのコメントを基に、事情を知っている人も知らない人にも向けた感じでまとめてます。
以上
 

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