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もう現実と区別つかない? ARKit 2で見えたAppleが本気でARに取り組む理由(西田宗千佳) - Engadget 日本版

13コメント 2018-06-09 09:28  Engadget Japanese

アップルは、6月4日、年次開発者会議「WWDC 2018」の開催に合わせ、秋に公開を予定している「iOS12」の内容を公開した。その中には、昨年iOSに組み込まれたAR技術である「ARKit」の次期バ...

ツイッターのコメント(13)

@basane_ iPhondのARKitは既にそれっぽいことしてるねー。記事の「現実のバナナが仮想の器に映り込む!?」のあたり
リアルタイムで環境マップを自動生成ってめっちゃ良くない!?その逆ももう少しで達成できるかも…CGを環境に自動で反映できたら絶対映像制作も楽になる!
ARkitでは器とりんごはCGでバナナは本物、まだARkitの方では環境マッピングが自動生成されないので、器にバナナが映らず違和感があるけど、ARkit2になってからは環境マッピングが自動生成され、器にバナナが写り込んでいて、違和感が消えてる!!どんどん進化していますね!!
Adobeのproject Aeroが気になる。
◀︎AR解説付きの博物館が目白押しになる?
“アップルの「 日本版”
元気出すしん!!!
環境マッピングすげえ…進化しすぎや→
電脳コイルの世界の実現まではまだまだかかりそうだけど、着実に進んではいる。
ARKit2 これは凄そう。。 遠隔Opeとかできるんじゃなかろか。。
仮想のボウル鏡面に、現実の物体が反射できるの凄いな・・
良い解説( ´・‿・`)
アップルの「 日本版
西田宗千佳さんにご寄稿いただきました!

アップルの「 -
以上
 

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