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太陽系から11光年、温暖な地球型惑星「Ross 128 b」を発見。放射線の影響少なく、表面温度-60~20℃ - Engadget 日本版

12コメント 登録日時:2017-11-17 13:40 | Engadget Japaneseキャッシュ

太陽系から11光年しか離れていない場所に、もしかしたら生命が存在するかもしれない惑星が発見されました。この惑星「Ross 128 b」は、表面温度が-60~20℃の範囲とされるため、水が液体で存在している可能性が高いと見積もられます。...

Twitterのコメント(12)

「11光年クエスト」を聴いててふと思って検索したら地球から11光年先に生命体が存在するかもしれない惑星が存在するって記事が出てきてものすごく胸アツ
11光年クエストってこれか・・・?
ふつうに火星をテラフォーミングする方が確実性が高いような。

“ b」を発見。放射線の影響少なく、表面温度-60~20℃”
向こうも シッカリ見てる・・・それとも こっちに向かってるかも(笑)(*^_^*)
宇宙に滞在している間に人体影響するのは「骨が老化する」「神経系が破壊されていく」「宇宙線による放射線障害」「身長が伸びる」「テロメアが伸びる」総合すると寿命が伸びるけど人の姿を保て無くなる……
ジャミラェ…
近いようで、今の移動手段ではとてつもなく遠い。
- MSN ニュース -
宇宙は、広い。必ずしも人間に似た環境での生物とは限らないのでは?酸素を摂取し生きているとは限らない!
もしもの話、こういう星への開拓民の募集があったら、ちょっと真剣に考えるの
地球型生命の可能性高いと言う方が正確かと
以上

記事本文: 太陽系から11光年、温暖な地球型惑星「Ross 128 b」を発見。放射線の影響少なく、表面温度-60~20℃ - Engadget 日本版