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米シカゴ市警、犯罪予測プログラム「Hunchlab」により凶悪事件を減少。過去データから「犯罪が発生しそうな地域」を巡回 - Engadget 日本版

米シカゴ市警察がサウスサイドにて犯罪予測システムを導入し、凶悪事件が激減した成果を発表しました。米ロイターによると、今年1月から7月にかけて、シカゴ全域で殺人事件が前年同期より3%増えた中で、この地域では発砲事件が39%、殺人事件が33%減って34件になったとのこと。...

ツイッターのコメント(19)

AI の得意技のひとつ「予測」
三年前のデータですが、シカゴでは殺人や発砲事件は3割も減っているのです
河野太郎防衛相がやってるのはエゴサではない。アメリカが既に導入して成果を挙げている犯罪予測システムの応用で「河野太郎に関することを呟くアカウント」は事前に特定(予測)されている。つまり、あなたは実際のリツイートよりもずっと以前に「発見」されているのだ。
これは2017年8月の記事。
これが情報格差ってやつ
マイノリティーリポートかよ
こういうの見てると昔に比べて「理性」が強くなってる感じがあってホクホクになる
AIなんて大して進まないだろうと思ってたら去年からもうこれ。最先端だなぁ。
対して日本は・・・後塵かぶりすぎて目も当てられない。
犯罪係数が実際にシカゴで行われてるのか…
怖いな。サイコパスの世界やな。
"犯罪予測システムは、今ではアメリカにおける有望なベンチャー分野の一つ"
「米シカゴ市警、犯罪予測プログラム『Hunchlab』により凶悪事件を減少」

まるで「パーソン・オブ・インタレスト」だ。割れ窓理論より説得力がありそう。
どちらかというと Person of Interest が思い浮かんだ |
ついに警察も人工知能と結託して犯罪に挑むようになったのね…!
参考にしたい情報ですね
▼米シカゴ市警、犯罪予測プログラム「Hunchlab」により凶悪事件を減少。過去データから「犯…
POIの世界じやないっすか??
ハイテク操作ドラマみたい あれもシカゴだし
パターン認識でより良い世界に|
米シカゴ市警、犯罪予測プログラム「Hunchlab」により凶悪事件を減少。過去データから「犯罪が発生し... (Engadget) 米シカゴ市警察がサウスサイドにて犯罪予測システムを導入し、凶悪事件が激減した成果を発表しました。…
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