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COBOLは死んでいない--専門家が語る用途や需要、教育の必要性 - ZDNet Japan

13コメント 2021-05-02 08:03  ZDNet Japan

何十年も前に生まれ、現在も広く使用されている「COBOL」について、その用途や需要、教育の必要性などを大学の教授や企業の幹部が語った。

ツイッターのコメント(13)

相談役クラスの人に、未だにCOBOLで組まれたプログラム等についてお尋ね申し上げている現状は、我が社にもある。エミュレートの中でシステムを生き存えても、永遠に使えるコードなどないからなぁ。どうするか?
アメリカでも、COBOLが現役で動いてんのか…。
COBOLの話をするときに持ってくるのはクラウドの話じゃなくてもっとおおきい、オープン化、とか、今どきの言語にしてベンダーロック(寡占)にならないようにしたい、とか、今なりにビジネスロジック再考したい、とかだと思うの。
コボラーは高給言語
海外ではコボラーの年収の中央値は9万ドルで金融業などで割と需要があるという内容。コボルはオワコンと思いきやそうでもないらしい。
COBOLできる若いのいなくてすでに困ってる……
ほんま人探したらおじいしかでてこん…
理由の1つは、「それらを置き換えるビジネスケースがない」こと

一部の見積もりでは、今なお200兆行のコードが存在するとされ、「置き換えコストは現在、4兆〜8兆ドル。もっと多いかもしれない」
--専門家が語る用途や需要、教育の必要性

✅言語は生きていても、技術者がいないのでは…💦
保守だけでも相当なニーズ。とはいえ言語習得より他の新しいアプリとどう繋ぐとかシステム的な知識も同時にないと「今なお200兆行のコードが存在するとされている」「COBOLスキルを持つ人の給与の中央値は9万2086ドル」
cobolは読みやすいからROMで良いと思うな。リプレイスする対象を知るために読む。でも発想はゼロペースで。 / (ZDNet Japan)
COBOLさんマジCOBOL
事務手続きの四則演算をJavaで行うのかが謎
以上
 

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