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三井住友銀行、勘定系システムにAPIやコンテナーを採用へ - ZDNet Japan

11コメント 2020-11-11 12:43  ZDNet Japan

三井住友銀行は、2025年度までに移行する新たな勘定系システムの概要を発表した。メインフレームは引き続きNECを採用する。

ツイッターのコメント(11)

完成するころにはコンテナとかレガシーになってんじゃねぇの。
勘定系APIにコンテナーとな!
MFをオープンアーキとAPIでラッピングする方式で基幹系の安全・堅牢性とサービス実装スピード向上の両立。開発投資は500億だけど、ラッピングして2系統運用するランニングコストは回収できる想定なのか気になるところ。

レガシー刷新の良い事例になると良いですね。
人月だけ見ると単価高いが、インフラ費用入ってるだろうしな
2万人月てことは10分の1か|
“NECは、DevOps可能なオープンソースベースのプラットフォームを採用することで開発効率と開発スピードを向上できるとしている”
いいぞ、2万人月。サグラダファミリア再び。

『移行は2021年度に着手し、2024~2025年度に機器を移設する。投資規模は約500億円、約2万人月を予定している。』
2万人月すげー
けど、みずほたんの35万に比べたらそれほどでもか
ファーwwwwww
あのチームのままやるんかな・・・しらんけど
頑張れwwwwwwwwwwwwwwwww
"NECは、DevOps可能なオープンソースベースのプラットフォームを採用することで開発効率と開発スピードを向上できるとしている。"
以上
 

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