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健康情報のDX化を支援--iCAREのクラウド型健康管理システム - ZDNet Japan

12コメント 2020-10-02 07:02  ZDNet Japan

企業向けクラウド型健康管理システム「Carely」を開発、提供するiCAREが次々に新しいサービスの提供を開始している。

ツイッターのコメント(12)

Carelyの目指す世界観や特徴をしっかりお伝えきる記事です😊
ありがたいですね。
そもそも健康診断やストレスチェックの情報をどう経営に活かすか、その概念からが大事で、まだまだ未開拓市場やし群雄割拠よね、めっちゃええサービスやわ…
>産業医だけで、企業の健康問題を解決できるわけではない。

>大切なのは、従業員一人ひとりの健康データを生かすこと。

>それは、これまで見えなかった健康に関する課題を顕在化し、働く人や職場環境を適切に改善するため。

テクノロジーの発展の素晴らしい例。
社員らの健康情報を一元管理し、健康経営を実現する。そんな仕組みを構築したのが、iCAREだ。同社の山田社長は産業医としても活動する中で、その重要性を認識し、SaaS型の健康管理システムを開発した。
健康情報もDX!!

うちの会社も今後もリモートワークを継続するという働き方が決定し、顔を合わせての従業員の健康状態が見えにくくなっているからこそ、ニーズはあると思うな!
iCAREさんの戦略全貌が丸裸になってる恥ずかしい記事です。
産業医は、企業に健康で快適な職場環境にするよう助言したり、健康診断やストレスチェックなどの結果から、従業員に医療機関への受診を促したり、健康相談に乗ったりします。産業医の資格を有する医師は10万人弱いる一方、実際に活動しているのは数千人程度だといいます。
iCAREの目指す健康データのDXってなんだ?
ってイメージできないと思うのだけども、こちらの記事で少しでもわかれば、、、DXって概念意外と抽象的で難しいよね。
以上
 

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