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埼玉県鴻巣市、Microsoft AzureとSINETを接続した教育ICT基盤を構築 - ZDNet Japan

10コメント 2020-08-27 11:18  ZDNet Japan

埼玉県鴻巣市の教育委員会は、Microsoft Azureで教育ICT基盤を構築し、全国の教育委員会では初めて学術情報ネットワーク「SINET」とも接続する計画を発表した。

ツイッターのコメント(10)

マイクロソフトもトップセールスしてるんだろうなぁ。 Surface proを教職員に一台配布とかすごいね。
これは、日本国の公教育の管理の枠に入るのかな?
ベネッセであれマイクロソフトであれ私企業だけど、マイクロソフトは日本の会社ではない。
もちろん、色んなことで良し悪し賛否両論あるとは思ってますが、こう言う試みはSEとして非常に喜ばしい!!😆✨
@zdnet_japan
"教育委員会がSINETと接続してMicrosoft Azureを活用する事例は全国初となる。いずれも2021年4月から本格稼働する予定"
教育ICTの基盤をクラウドサービスへ全面的に移行し、ネットワーク環境が整備されている場所であれば、どこからでも学べる環境を構築する。
■Azure編

これは良い事例だなーと。
日本の学校教育の在り方って何十年も変わってないよね?今の時代にあってないでしょ。
英語がパソコンの授業が小学生から始まったとは聞いてるけど、もっともっと変革が必要。
そういう意味では第一歩としては良い事例かなと。
地元がいつの間にか進んでる /
以上
 

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