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マイクロソフト、定額制「Cloud PC」サービスを準備中か--2021年春にも提供の可能性 - ZDNet Japan

32コメント 2020-07-21 12:58  ZDNet Japan

マイクロソフトが「Azure」を利用した仮想化デスクトップサービス「Cloud PC」の準備を進めていることが明らかになった。料金は定額制になりそうだという。

ツイッターのコメント(32)

これの続報がそろそろ欲しい
ええやんけ:
ハードも提供して、この領域は堅守するといった感じかな。弊社でも端末のセットアップや運用保守で情シスが苦労しているので需要はめちゃくちゃありそう。
なんかよくわかんないけど、楽しみ
■Azure

これはユーザーにとって朗報❗
価格や仕様はまだわからないけど、定額制の需要は一定数ある。ネット利用の制限つくのかな。WVD基盤で365ライセンスに紐付けるのかな。当然WVDの従量よりは高くつく。安かったらヤババー、楽しみ
メモ。→ PC」サービスを準備中か 2021年春にも提供の可能性
azureだけど、定額制、というところがミソ。
ひとり情シスのみなさんには、多分、朗報。
格安シンクライアントとして、ラズパイ活用とかだと、さらに胸熱ですな。
マイクロソフトのことなので接続元にWindowsのライセンスが無いとライセンス違反とかって言い出しそう
個人でも比較的定額で利用できるのならぜひ使いたいな。Macに仮想化ソフトを入れなくてもいいし。
ランニングコストがね…
OS使うのにもネットワークが必要というのは厳しい
Azureの上で動くシンクライアントなPCと。
以前から、あとはいつ出すのかだけといわれていたようなやつ。。

/
テレワークに追い風か?
時代よな、もはや手元はしょぼパソコンでよい。
パソコン買わなくてもいいようになってほしい
Chromebook との連携など、GoogleとMicrosoftが協業出来そうなサービスかな?
Windows Desktopと何が違うのかと思ったらWVD上に構築され利用者は定額制で利用出来る
WVDはリソース使用量に応じてで料金が分かりにく問題が解決か?

マイクロソフト、定額制「Cloud PC」サービスを準備中か--2021年春にも提供の可能性 - ZDNet Japan @zdnet_japan
Windows Desktop は構築作業が面倒くさそうなので、サクッと使えるようになってほしい。 / マイクロソフト、定額制「Cloud PC」サービスを準備中か--2021年春にも提供の可能性 - ZDNet Japan
Cloud PCは「Microsoft 365」を通じて提供され、料金はユーザー単位の定額料金になる予定だという。
"弾力性が高い最新のWindows体験を提供し、顧客組織がよりシンプルで拡張性が高い形で、常に最新の状態を維持することを可能"

持ち歩きPC以外はクラウド上な企業もでてくるんですかね
ほーう?高性能なPCを使わせてくれんのかいね?
あ、やっぱそうなりますよね
ChromebookでWindowsはこれでいいかも。
料金体系が異なるWVD?でしょうか。ちょっと違いが分かりませんでした。
Microsoft 365から「定額制」のWindows PCの仮想化サービス「Cloud PC」が提供されるようです。Azureで提供中の「Windows Desktop」はAzureのリソース消費量によって料金が変わる「従量制」です。
とうとう。とうとう時代がやってきたか。
デバイスフリー。
開発機でなければ箱は不要になる!?
高価なパソコンを買わなくとも、モニターと回線があれば月額でつよつよパソコンが使えるのかな
以上
 

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