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AWSとマイクロソフト、最新決算に見るクラウド競争の今 - ZDNet Japan

12コメント 登録日時:2019-11-01 06:31 | ZDNet Japanキャッシュ

「Microsoft Azure」は「Amazon Web Services」(AWS)をしのぐペースで成長しており、クラウドプロバイダーとしてトップを走るアマゾンとマイクロソフトの最新の決算報告から、その戦いが新たな段階に入っていることが見て取れる。...

Twitterのコメント(12)

こういうのってどうなっているんだろう?パートナーや代理店にノルマを課してるのかな〜?そうなるとマイクロソフトが強いイメージ。
AWS、Azure、あとGCPのいずれにも無料利用枠が設定されているので、これからクラウドを触ってみますという人は、最初から1つに絞るのではなく、複数のクラウドで同じ環境の構築をしてみることをオススメします。
2.Azureの2020会計年度第1四半期における売上高は前年同期比59%増だったものの、この数字は前四半期を下回っている。ただ、同社は基本的にどの収益源も好調であるため、アナリストらはまったく懸念していない。
日本の企業でオンプレ捨てて、完全クラウド化してる企業とかある?
マルチクラウドも金あるとこしかできねぇ
『AzureとAWSの戦いによって、クラウド市場は営業力が鍵になるほど成熟してきたということだ。』>
最後のクラウド以外の件もおもしろかった
クラウドは、先日の『マイクロソフト、米国防総省1.1兆円クラウド契約受注』を見るかぎり、Azureが攻勢をかけている印象。

自動運転でもこれからクラウドの需要が増えるから当たり前か。
うちのプロジェクトはほとんどAWSだけど、Azuleもいつの間にか、驚くほど使いやすくなっている。マイクロソフトは地味だけど、エコシステム構築も含めてこの辺はいつもうまい。
"AWSは営業チームを増強しているものの、人材不足に直面するはずだ。「Google Cloud Platform」は積極的な雇用を展開している。
Azureは既にMicrosoftの営業チームやエンタープライズ分野での影響力によって有利な立場に"
以上

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