TOP > IT・テクノロジー > オールドSIerからニューSIerに転換する方法 - ZDNet Japan

オールドSIerからニューSIerに転換する方法 - ZDNet Japan

13コメント 登録日時:2018-12-25 09:49 | ZDNet Japanキャッシュ

従業員約110人のスタイルズが、顧客から直接、システム開発(SI)案件を受注する仕組み作りに成功した。カギは自社開発したサービス商品を積極的に広報宣伝すること。その専任の広報担当者も雇う。同社の取り組みから脱下請けの有効策が見えてくる。...

ツイッターのコメント(13)


展望2020年のIT企業
「オールドSIerからニューSIerに転換する方法」

スタイルズの取材記事がZDNetに掲載されました!!
2018年のスタイルズの集大成!広報担当として、広報冥利につきる素晴らしい記事にしていただきました。

田中様、本当にありがとうございます。。!
書いていただきました。ありがとうございます。
何か持たなければSIerは淘汰されていくのは自明
ウチの会社も同じような事やってる。下請け脱却施策だけでもまだ珍しいのよね。
「炎上プロジェクトもだんだん無くなってもいる」
ヘイシャもう炎上プロジェクトなんてほぼアリマセン( ´Д`)
今個人的にホットな話題。レガシー技術負債をどうするか。このアプローチはぱっとみ良さそう。strutsとか結構オレオレ拡張してるパターンもあるけど、いけるのだろうか?

ZDNet Japan: オールドSIerからニューSIerに転換する方法.
お。
そもそも、ネットワークが発達したこの時代にレガシーな多重請けなんてナンセンスなんだよね。
既に顧客に直接リーチできるはず。
SIerって表現、やっぱり良くないよね。
1次受けの会社でもシステム統合だけしてるなんて事はほぼ無いし、N次受け(1<N)でシステム統合に主に関与する会社もほぼない。
誰にとっても不適切で、請負と準委任を混同する要因にしかなってない気がする
大手SIも見習わないと
良い記事ですね!
こういうチャレンジをする企業、応援します😀
こういう会社がもっと増えて欲しいね。
ITの下請け構造を無くそうとしてるのはいい事だが、他社の要員を送りこんだりしないようにしてもらいたいね。
また、サービスを打ち出すのは良いけど、それだけじゃ甘い気がするけど。
社員100人超の中小SI会社スイタイルズの梶原社長は、新しい形のSIビジネスを展開しようとしている。20年近く使い続けるシステムを移行させるツールを開発し、それをベースにする移行サービスなどを提供することだ。
以上

記事本文: オールドSIerからニューSIerに転換する方法 - ZDNet Japan

いま話題の記事