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AI導入の「事例疲れ」「PoC疲れ」を打破する“イシュードリブン”のアプローチ - ZDNet Japan

11コメント 2018-12-19 08:34 | ZDNet Japanキャッシュ

今後、AI活用の有無によって、ビジネスにおける優位性が格段に開いていくのは目に見えている。そのため、現段階で何としても導入を成功したいところだ。AIの導入を失敗しないためには、まず自社の問題をはっきりとし、その問題を解決できるようなアプリケーションに展開させる必要がある。...

ツイッターのコメント(11)

簡潔に言語化してくださっている。日本企業の 導入における現在の課題。キーワードは↓
・「イシュードリブン(課題先行型)」
・「事例疲れ」
・「PoC(Proof of Concept)疲れ」
なんでも横文字にすれば良いと思ってんじゃねぇぞって言いたくなった。イシューには流石に笑う。
AIは課題解決の手段であって、まず最初にすることは課題を分解して、明確にしていくことが大切である。 /
何を解決するかがまずないと機械学習するにしても用意するデータの精度も落ちる。
“イシュードリブン(課題先行型)な考え方を徹底することだ。” /
AI技術単独ではお金を生まない。明確なイシューと結び付き、解決することで初めてビジネス化が検討できるのだ★|
わかる。
それAIやらなくて良いですよねって今年何回言ったことか。
うんうん、イシュードンブリよくあるよね… /
導入の「事例疲れ」「PoC疲れ」を打破する“イシュードリブン”のアプローチ - ZDNet Japan
自社に事例を合わせるのではなく、自社の解決すべきイシューを解く方法として事例を参考にする。ここは全うなご意見。
うーん。一方で問題はあるのにPoCにすら到達できない企業が沢山あるからなぁ🤔
より本質を見抜き、実行する時代。それをできる人が重用され、活躍する場が増えると言うことだと思う。
以上
 

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