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トーバルズ氏が語るLinux、プログラマー、オープンソース開発--Open Source Summit - ZDNet Japan

12コメント 2018-09-10 09:48 | ZDNet Japanキャッシュ

Linuxの生みの親であるトーバルズ氏は、「Open Source Summit North America」で行われたインタビューで、プログラマーやLinux、オープンソース開発など、さまざまなことについて語った。...

ツイッターのコメント(12)

迫り来る圧倒的コード量😾
改修範囲のクラスと1フローだけを理解する
すべてなんて読まないよ😴

>Linuxカーネルではコードの行数が約2000万行になっており、これを理解するのは大変なことだ。

カーネルをすべて理解しているかと尋ねた。Torvalds氏の答えは「ノー」だった。
Torvalds氏は、「カーネルの全貌を知っている者はいない。ただし私は、長年にわたってパッチを見続けてきたことで、私は全体像を把握している。パッチを見れば、それが正しいか間違っているかは分かる」と語った。
オープンソースの源流UNIX,1971年リリース1。その正統進化Linux、産業用途で幅広く利用・発展。現在状況解説。
使用機会関係なくビジネスソリューション成功例、必読。
「いま、自分がバスにひかれてもLinuxは続くだろう」。。。ですね
なかなか面白い内容だった。 やっぱ物事は信頼と責任とそれに伴った権力あるいは、報酬なのかもね。
リーナス、たまに変なパッチが来ると激おこモードになって暴言吐きまくるおっさんという印象しかない / “ - ZDNet Jap…”
「複雑な問題には、クローズドな環境では対処できない。...世界は複雑であり、その複雑さに対処できる唯一の方法は、開かれたアイデアの交換しかない」
「Torvalds氏は今でもプログラミングを続けているが、作っているのは主にダイビング用のソフトウェア「Subsurface」で、Linuxに関してはマネージャーであり、開発者ではないということだ」へー。こんなものが。 / “ト…”
重要( ' -')b「 Summit」
リーナスの言うことはいつも明快でわかりやすい。 -
「複雑な問題にはクローズドな環境では対処できない」
以上
 

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