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マイクロソフト、Skypeの土台技術をPtoPからAzureへほぼ移行完了 - ZDNet Japan

15コメント 2016-07-22 18:29 | ZDNet Japanキャッシュ

マイクロソフトが2011年にSkypeを買収する計画を発表したほとんどその日から、Skypeの土台インフラについて疑問が指摘されていた。あれから5年が経過する米国時間2016年7月20日、マイクロソフトがSkypeコンシューマーサービスの土台で何を行っているのかを少し明確にした。...

ツイッターのコメント(15)

@excelspeedup Skypeも現在は(ほぼ?)p2pではなくなってしまったようです。
@asakim_ylkeem 完全移行ってわけでもないのね(記事が古い)
なお、Skypeも既にクラウドへ移行している。 2016年の記事 →
P2Pは、かつてのSkypeの不具合が頭をよぎって大規模すぎるとこわいというイメージのこびりついてるにんげん
(今のすかいぷはクラウドになってるのでべつもの、そもそもすかいぷじたいがアレではあるが
Skype はもはや P2P 技術ではなくなってるのか。ていうかそれ Skype じゃないじゃん……。Skype 返して欲しい……。 / “ - ZDNe…”
PtoPから変わってるの知らなかった.
おー もう今はAzureで稼働してるのね。
SkypeってP2Pじゃなくなったのか… - ZDNet Japan
マイクロソフトスタッフが覗いているよ!?ご注意をネ。
SkypeがほぼP2Pではなくなるそうだ。WikipediaによるとSkypeは「Sky peer-to-peer」の略だそうで、実際P2PであることがSkypeの大きな特徴の一つだと思っていたが、そうではなくなってしまった。
IPv6対応してないAzureとか
ああ、そんなコトになってたのね。
『 - ZDNet Japan 』
SkypeがP2Pのソフトウェアじゃなくなるのか
以上
 

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