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「パク市長が疲れた時に慰めるのは女性職員の役割だった」 : 政治•社会 : hankyoreh japan

[威力はどこにでも存在する] (1)権力型性暴力  [インタビュー]ソウル市長室に勤務していた男性公務員 「そうしてこそ組織がうまく回るという論理」 「当時、市長室は水平的な雰囲気だったが、 とりわけ女性秘書の役割に対しては鈍感だった...

ツイッターのコメント(10)

性別と秘書というポジションが大きく影響していたことがわかる記事です。
アンミカさん
これが南鮮の実態。
これでも日本はセクハラ対応が遅れている国だと?
祖国の現実を直視しなさい。
インタビュー]ソウル市長室に勤務していた男性公務員 
「そうしてこそ組織がうまく回るという論理」 
「当時、市長室は水平的な雰囲気だったが、 
とりわけ女性秘書の役割に対しては鈍感だった
他国にだけ適用される被害者中心主義‼️
「パク市長が疲れた時に慰めるのは女性職員の役割だった」(ハンギョレ新聞)
これは引きますわ/
「ソウル市パク市長(死亡)が疲れた時に慰めるのは女性職員の役割だった」
ソウル市長による威力性暴力事件の第2回記者会見(22日)
|ソウル市長室に勤務する女性職員は市長慰安要員→市長慰安婦だった訳だ。どの時代どの国でもある事だよ。韓国人はそこを理解するべきだな。
以上
 

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