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「殺せ」と叫ぶヘイトスピーチデモ隊に“オール川崎”で対抗 : 日本•国際 : hankyoreh japan

差別と闘い勝った人々  「差別発言には最高50万円の罰金」 罰則盛り込んだ条例は日本初  165団体、市民ネットワークが参加 表現の自由を憂慮し罰則に躊躇する 市当局と市議会の説得に成功  在日同胞3世の崔江以子さんが率先 ヘイトデモ隊の町内進入を阻み 日本の国会で被害を証言 「初めは恐くて避けて通っていたが 支援してくれる日本市民に力をもらう」...

ツイッターのコメント(22)

@Japangard ~これが、川崎市の実態~
[殺せと叫ぶヘイトスピーチデモ隊にオール川崎で対抗]
効果抜群

ヘイトスピーチ条例の草案が発表された以後、川崎ではヘイトスピーチデモが一度もない。

ヘイトスピーチは絶対にダメ!!
ヘイトスピーチは日本の恥!!
表記と異なるね日本人対象のヘイト
スピーチはしてもいい変わったん
でしょ?オール川崎じゃなくて
オール在日でしょう?
ヘイトスピーチを許さない。
その事の重要性を私は少し甘く考えていた。
この記事を読み、考えを改めた。
崔江以子さん「本当は私もすごく恐かったんです。でも日本の市民たちが先に立ち上がってくれて、力強く支援してくれたので私の小さな声を大きく出せる勇気をもらいました」/
「ヘイトデモをする人々の良心を信じて、差別を止めて共に生きようとラブコールを送りました。しかし、彼らは多くの警察官の保護を受けながら、『一人残らず日本から出て行くまでじわじわと真綿で首を締めてやる』と、デモを先導する人について桜本に向かってきました」
先日崔さんのお話を聞いたばかり。聞いているだけでも辛かった。

地域の人たちが一緒に立ち上がったことで、条例の制定にまでこぎつけたことがわかりました。
ヘイトデモ隊の町内進入を阻み 
日本の国会で被害を証言 
「初めは恐くて避けて通っていたが 
支援してくれる日本市民に力をもらう」
- ハンギョレ
オール川崎と命名した時点でプロ市民確定じゃん
川崎の闘いの記録。 /
差別発言には最高50万円の罰金
川崎地域自体が特別。在日韓国人が40年余り社会活動をしてきた経験が蓄積されて、共生と協力の雰囲気が作られている。ヘイトスピーチ運動の過程でも、被害当事者が発信すれば共感した人々が集まって結果を出した。人と人をつなぐ連帯の力が川崎にはある(三浦和人)
ヘイトスピーチ

・死ね、殺せというのは当たり前
・空気を吸うな

一部の被害者はこの様な事例を紹介しないのである。

その方の加害者像は「気に入らない団体や組織、人種である」。
閲覧注意👉目から汗が出ます。移動中などに読むと危険。
素晴らしい記事‼️
なんだけど、ヘイトスピーチを“嫌悪発言”としているのがちょっとね。
ネトウヨ怖い。と思ったら、嫌がらせするの高齢者のおじいちゃんなんだ。
古い世代でも、こんな人達ばかりじゃないのに。
ヘイトスピーチは恥。
韓国では差別禁止法が2007年から毎度発議されているものの、未だ国会を通過できずにいる。(引用)

とっくに立法されてると思ってたから意外!
連帯のために拡散してください。
同時に日本はせっかく批准した国際刑事裁判所ローマ規定の国内法整備が全く進んでない事実も認識してください。
>市民の64%が「処罰条例」に賛成

本当ですか?!
「差別的な言動をする人に最高50万円の罰金を賦課できるよう定めた川崎条例は、日本で最初であるだけでなく、世界の人権運動史にも記録される内容だ。」
以上
 

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