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[書評]日本当局と企業の資料で「反日種族主義」に反駁する : 文化 : hankyoreh japan

『反日種族主義』を批判した最初の本 総督府幹部「トラックを走らせて巡査を伴って田舎で捕まえてきた」 「不快を越えて苦役のような本だが」 真実をかじり取る「歴史不正」の試みを越えねば...

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この本の日本語訳が待たれる。
高麗博物館が『反日種族主義』との本の読書会を企画
2月8日17:00~
TEL :03-5272-3510
E-mail:kh@kouraihakubutsukan.org
『反対を論ずる:「反日種族主義」の歴史不正を超えて』』

(記事より引用)このように明白な事実を無視して無知と憶測、詭弁で一貫する本を読んで批判するのはつらいことだ・・・
「・・朝鮮総督府で財務局長を務めた水田直昌は「トラックを走らせて巡査を伴って田舎で捕まえてきたこと」があったと、1954年3月6日、大蔵省官房調査課に設置された金融財政事情研究所で証言もした。」
同書に対してやっと反論が出版されたけど、すでに断片的には歴史学の専門家らからこの種の批判がたくさん出ていたわけで、澤田記者の目に留まらなかったとは思えないんだよね。あえて無視したでしょ、あなた。/
『反対を論ずる:「反日種族主義」の歴史不正を超えて』』

「(記事より引用)このように明白な事実を無視して無知と憶測、詭弁で一貫する本を読んで批判するのはつらいことだ。『反日種族主義」は一時的にベストセラーになるなど話題になったが…
全く反論になってない。日本統治がそんなに非道だったのなら、
四・三事件や保導連盟事件でみんな日本へ逃げたのはなぜなんですかね? しかも、そのまま日本に居続けてる人も沢山いるのです。こんな嘘ばかりつくから呆れられてしまうのです。
「日本内務省管理局が朝鮮に出張させて送った職員は1944年7月に出張復命書を通じて、“内容は別としても、その他のいかなる方式によるも出動は全く拉致同様な状況だ。その理由は、もし事前に動員の事実を知らせれば皆逃げてしまうからで、それで夜襲、[…]” と報告した。」 ⇒
強制的に連れ去られたなら、近所に住んでいる人の日記に「○○さんが連れて行かれた」等の記述があると思うけどな。それすら無いなら、強制性はなかったのだろう。
「チョン・ヘギョン日帝強制動員&平和研究会研究委員などが発行した『反対を論ずる:「反日種族主義」の歴史不正を越えて』が強制動員を否定する歴史歪曲図書『反日種族主義』に反駁して証拠として提示した数多くの事例、、、」 [書評]
日本でこの『反日種族主義』を真っ向から批判する専門家はいるのか?官邸が陰で出資してるようだし係ると厄介だという認識なのか?馬鹿らしいと一蹴しているのか?でもネタ元が日本発なんだし本来日本の研究者が対抗するところではないのか?当事者意識が薄すぎじゃないの。
日本では歴史の事実より、デマ本を広めるが、日本当局と企業の資料で、

「『反日種族主義』の歴史不正を批判した最初の本」
新たな捏造が始まった。
まぁ韓国さんなんで当然の事。

せっかくの反省機会を無駄にする文化も一流。

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以上
 

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