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アップル、アバター販売員が接客して商品説明するオンライン仮想店舗--特許を出願 - CNET Japan

13コメント 2021-01-13 18:08  CNET Japan

Appleは、CGを利用し、仮想的な販売員が商品を説明してくれる通販サイト向けシステムを考案。このシステムの実現に必要な技術を米国特許商標庁へ出願したところ、米国時間1月7日に公開された。

ツイッターのコメント(13)

この手の話、みんな普通に考えてそうだけど一番の障壁はユーザビリティなのかなぁ。
特許の範囲広くない?
これで特許とれるのか。。。
サイト内の説明だけじゃわからないことあるし、これ早くほしい。
商品説明を担当する仮想オブジェクトは、 利用者とのやり取りに応じた動きをすることで、実際の店舗で商品選びをするような感覚で利用できるという。 / #アップル
つまりどうぶつの森ってこと?(ちがう)
>この特許は、コンピューターで生成した映像による通販サービスを提供する際、仮想的なオブジェクトに商品説明させる技術を説明したもの。

それ特許になるの? いやなってるけど
面白いですね^_^
チャットだと伝わりきらないこともあるので。
実現して欲しい。

- CNET Japan
ついにアップルストアもバーチャルになるんですかね →
20年以上Apple愛用しているけどしてほしくない‼️
(CNET Japan)
以上
 

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