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グーグルは完全なリモートワークにならない可能性--ピチャイCEO - CNET Japan

53コメント 2020-05-25 08:33 | CNET Japanキャッシュ

FacebookとTwitterは、従業員に在宅勤務を許可するポリシーの大きな変更を発表したが、グーグルはより慎重なアプローチを取ると語った。...

ツイッターのコメント(53)

今日出社して思ったのは、
・複数人が一箇所でやる会議はzoom会議の人数倍速。弊社は白板を使わない文化だが、それでも。
・だが開発はひとりで遮断してやりたい
・テレワークと出社は両方必要

ピチャイがGoogleを全員テレワークにはしないと言った理由がわかった気がする。
「いつもは一緒に働いていないさまざまなチームが集まってブレーンストーミングをする、クリエイティブなプロセスで、われわれは素晴らしい生産性を発揮する」

色々な考え方がありますね。
会社それぞれで理想の形を模索している感じがワクワクします。
どうして日本のメディアは在宅勤務万歳だらけなんだろ。
職業柄コロナ前からリモワしてる人達多いけど、
リモワオンリーサイコーって言ってる人は、
・すげー優秀か
・すぐ切られるか

どっちかだった気がする
GoogleやFacebookも完全なリモートワークを認めているわけではないのね。
海外企業の方がしやすい文化だと思っていたのでちょっと意外だけど逆にメリットデメリットがちゃんと理解出来ているんだろうな。

グーグルは完全なリモートワークにならない可能性
ここからは「在宅勤務」とか「フレックス」とか「オフィス出社」とかが、「強制」ではなく「選択肢」になるなかで、各社の方針の根底にあるのが、「生産性」よりも若干「スタンスの表明」に寄っている気がする🤔
「働き方」と「生き方」の距離感が、一層近くなってるなー。
Google株を買ってるから同調するわけではないけど、経営者側の立場からして、国民性の気質でテレワークでは効率が上がらないので無理だ。
Googleでさえ、リモートワークは70%~80%という話
Googleですら完全にリモートにするのは難しいんですね・・・
たしかに人は集まるからこそ力を発揮する。そう思う。

そして今まで会社に行っていた夫が今後も永続的に在宅ワークになったら、妻がストレスを溜めて離婚率がグッと高まりそう。

ということで、在宅ワークが増える夫に告ぐ!

とりあえずpc持ってカフェとかには出ようね。
Pichai氏は、「いつもは一緒に働いていないさまざまなチームが集まってブレーンストーミングをする、クリエイティブなプロセスで、われわれは素晴らしい生産性を発揮する」と述べた。「どのような状況でも、人々が集まるための物理的な空間が絶対に必要だと私は考える。」
Google、リモートワークに逆張り

Pichai氏は「どのような状況でも、人々が集まるための物理的な空間が絶対に必要だと私は考える。われわれは今後、大きく成長する計画だ」とした。
そううなんだよね。あんまりGは採用抑えてる雰囲気感じない。。
「どのような状況でも、人々が集まるための物理的な空間が絶対に必要」

ふとした雑談からクリエイティブなアイデアが生まれたりすることもありますもんねー!在宅か出社か…難しい😵

@cnet_japan
「いつもは一緒に働いていないさまざまなチームが集まってブレーンストーミングをする、クリエイティブなプロセスで、われわれは素晴らしい生産性を発揮する」
意外とこういうとこは保守的なんだな/
米巨大IT企業、新型コロナ対応動向。
これは同意。リモートワークには限界がある。ある種リモートワークの常態化が、リアルの価値を上げることに気づいてるから、こういうコメントになるんだと思う。
どっちがいい悪いじゃないけど、オフィス広げすぎて引き下がれないのもありそう
リモートワークに移行できる「仕組み」を持ってる企業は強いのは確かです。一方で、コロナ禍によって「対面コミュニケーションの重要性」が再認識されたとも思っています。
リアルとバーチャルのバランスと融合だよなぁ。
NewsPicks
ピチャイ氏は、「どのような状況でも、人々が集まるための物理的な空間が絶対に必要」と、Googleは完全リモートにはしない方針を示した。 /
要は、金ならあるぞ、ということかと。 /
人間って
直接合わないと
深い信頼関係が築けない
ってことなのかな💦

色々試されている気はする。
まずGoogleがちょっと意外だった
これを見て、日本企業がリモートワークでは駄目だとか良いとかを議論するのは不毛。グーグルの職場環境とは前提が違い過ぎる。
これは興味深い。エリックシュミット元CEOも、書籍でリモートワークよりも、狭い部屋へ押し込め、と言うコンセプトを示していた。
中身を見ると当たり前のことを言ってるけど、このタイトルでニュースになるってことは、「フルリモート」に興味を持つ人がえらい増えたということでしょうか。
Googleはオフィス拡大計画あり。
”どのような状況でも、人々が集まるための物理的な空間が絶対に必要だと私は考える。” /
クリエイテビティーを重視する企業は、やっぱりリアルな場を一定大切にする気がする。
ある程度論点が明確なものや、一方通行での報告は
webは向いているが、インタラクティブな議論が必要なもの等はやっぱりリアルの方がまだいいですね。
所詮、テレワークだけで完結する仕事なら外注でもいいってことなんだよね。あと不思議にテレワークだけでアイデア会議してもクソつまらない企画しか出てこない現象(つまらないと感じてしまう)が結構深刻で、体温を感じながらの対面ってすごく重要だったんだなって気付く。
こんなの当たり前。
オンラインとかテレワークなんて言うのはリアルの価値を高めるものの一つに過ぎない。
0か100かなど存在しない。
オンラインもオフラインもどちらもお互いの価値を高め合う為に存在する。
各社のリモートワークへの取り組み、動きが興味深いですねー。
完全リモートも完全出社もどっちも違って「来るときは来る」「必要ない時は来ない」でバランス取るのが良いと思ってます /
リモートワークが絶対正義とは限らん
対人の利点もある
大事なのはいざって時に融通が聞くか
やるのではなく、出来ることが重要
概ねの業務はテレワークで問題ないが、新規創造分野は対面の方が効率が良く感じる。研究テーマです🔥
ーー
「一緒に働いていないさまざまなチームが集まってブレーンストーミングをする、クリエイティブなプロセスで、われわれは素晴らしい生産性を発揮する」
この意見提示は興味深い

三人寄れば文殊の知恵というように人の集まりがアイディアを生む面がありますね
「どのような状況でも、人々が集まるための物理的な空間が絶対に必要だと私は考える」
ちゃんとそれを言えることが大事だよね

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最新情報 総合
「われわれは今後も、研究し、調査し、データから学び、何が機能するかを学んでいく」(Pichai氏)

- CNET Japan
リモートワークをするかしないか、という2極対立的な議論が背景にありますが、0か100かではなく、これまでリモートでできたのに出勤していた人のリモート化が進み、リモートワーカーが進むにつれてリモートワークでき...
こちらのほうが慎重というか賢明な判断ですよね。こういう大きな事象は、一足飛びに裏か表かで判断するような内容ではなく、柔軟に対応するのが良いと思います。重要なのはその決断速度。
googleは完全リモート化には慎重な考えです。こちらが主流だと私は考えてます。
米国テック大手の中でもアプローチ方法は異なってきた。これは壮大な社会実験だ。

Pichai氏は、「われわれは今後も、研究し、調査し、データから学び、何が機能するかを学んでいく」
セキュリティも含めて、
難しいところもありますよね! /
水は低きに流れる。自然な形に落ち着くので良いではないですかね。色々試して判断すれば良いですよね。それぞれに合った形で😁
物理的に一緒にいることで生まれる価値は大きい。オンラインとオフラインのさじ加減が今後の経営では重要な指標になってくる。ただ一番の課題は、土地がない東京においてどこまでオフィス利用を最適化できるか。かな。
🔽


Googleは全員完全リモートのジャッジはまだしない模様。

①完全なリモート
②リモート+出社
③完全出社

役割によって、この3パターンに振り分けつつ、生産性が一番高くなる配置を見定めてくことですね。
Googleってオフィスがすごいけど、やっぱり働く環境が大事って考えていてそれ相応に金を払う価値があるってことだろうし
全員リモートワークで好きな場所で仕事してね、とはならんよな
以上
 

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