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経理財務・会計担当者のテレワークの対応状況、8割以上が緊急事態宣言後も出社 - CNET Japan

10コメント 2020-05-02 07:17  CNET Japan

MF KESSAIは、会社役員や経理財務・会計担当者1000名を対象として、緊急事態宣言後のテレワークの対応状況に関する調査を実施。83%の担当者は、決算対応や請求書の発行や受け取りなどの紙書類の対応...

ツイッターのコメント(10)

監査とか銀行とか押印必須な業務もあるし請求書紙でしか来ないところとか、保険とか労務周りは書留で来るからいないと受け取れないし
完全フルは難しいよね……
4-6月は年度決算と決算資料作って会計士監査を受けて株主総会資料の準備しつつ消費税の確定納付とか賞与支払いとかあって主計・財務・出納とフル稼働じゃないかなー、テレワークは無理だよねぇ。
>「取引先への振り込み」や「請求書の作成、押印、発送」、「取引先からの請求書の受け取り」など、データ化できていない紙書類への対応を理由に出社が必要になっているとしている。
「「取引先への振り込み」や「請求書の作成、押印、発送」、「取引先からの請求書の受け取り」など、データ化できていない紙書類への対応を理由に出社が必要」

#請求書はオンラインで
#請求書はPDFで
#うちで受けとろう
証憑と判子がオンライン化できれば変わることができるはず。
会計ソフトはいいとして他は別にクラウド上じゃなくても解決できるんじゃ…… PDFって何?とか言う話が流れてくるだけあるな /
クラウドで請求書や契約書のやり取りをするためには、取引先も対応しないと駄目なので→
“請求書の発行や受け取りなどの紙書類の対応が必要な業務” やはりここだよなー。/
以上
 

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