TOP > IT・テクノロジー > itpro.nikkeibp.co.jp > ニュース解説 -...

ニュース解説 - (2/2)できの悪いソースコードをAIで発見、富士通が不採算案件の抑制へ:ITpro

10コメント 登録日時:2017-11-29 09:18 | itpro.nikkeibp.co.jpキャッシュ

 富士通が人工知能(AI)などを活用して、システム開発プロセスの改革に本腰を入れ始めた。AIなどを活用した業務支援ツール群「KIWare」を体系化し、2017年11月から現場のプロジェクトに本格適用を開始。開発の作業品質を高め、SEの働き方改革にもつなげる狙いだ。...

Twitterのコメント(10)

滅亡した異星人が残した、人類には文法さえ不明なプログラムの品質の良し悪しを測るのに有効な技術っぽい(つまりコボル?
"具体的にはソースコードを画像化した上で、ディープラーニング(深層学習)で分析。" Browsing: できの悪いソースコードをAIで発見、富士通が不採算案件の抑制へ
「ソースコードを画像化した上で、ディープラーニング(深層学習)で分析。ネスト構造が深い、コメントが少ないといった、可読性が悪いソースコードをAIが診断する」
コードを画像化するのは何でなんだ…判定基準も「AI」が必要と思えないけど。
「ソースコードを画像化した上で」「ネスト構造が深い、コメントが少ないといった」 「可読性が悪いコードをAIで当たりを付け、集中的にレビュー」あくまでもそっちの方向から攻めるって辺りのその発想はなかった感はすごいな。
「ディープラーニング(深層学習)で分析。ネスト構造が深い、コメントが少ないといった、可読性が悪いソースコードをAIが診断する。」
お、おう。
「具体的にはソースコードを画像化した上で、ディープラーニング(深層学習)で分析。ネスト構造が深い、コメントが少ないといった、可読性が悪いソースコードをAIが診断する。」
この仕掛け。売り出した方が儲けが大きいんでなかろうか
できの悪いのは仕様だった,とか
効果は置いといて、こういう試みはどんどんやってみたらいいと思う。(新しい仕事で楽しそうだし)
以上

記事本文: ニュース解説 - (2/2)できの悪いソースコードをAIで発見、富士通が不採算案件の抑制へ:ITpro

関連記事