世界的危機でも能天気、腐敗した「官僚制度」の先にある日本の末路

17コメント 2019-09-18 10:38 iRONNA

田中秀臣  サウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコが保有する石油施設へのドローンを利用した攻撃は、世界経済にも大きな衝撃を与えた。イエメンの親イラン武装勢力が攻撃を行ったと声明を発表したが、他方で...

ツイッターのコメント(17)

"消費増税はまもなく実施されてしまうだろう。日本の動脈ともいえる湾岸地域で地政学的リスクが高まる中、そして米中貿易戦争の見通しも立たない中ででもだ。まさに異様な状況といえる。"
今はまるで消費増税ありきに目線がいってしまい、景気対策がすべて「増税したらやります」という国民からすると本末転倒になっている。
需給ギャップで給与が上がるのか?疑問。まずは外国人労働者の制限が肝心。腐敗した「官僚制度」には、天下り先の増殖が問題。
田中秀臣氏はあまり好きではないが、読む必要はあると思う。
増税原理主義者たちの思惑通り(´・_・`)
硬直化していることすらわからない。
ある大学出身者が長年支配?してきたのだろうが、均一化された思考では、この変化の激しい時代にそぐわない政策しか作り出すことが出来ないだろう。
市民のバカさの問題だ愚かな
<本日よく読まれています>



⇒消費増税、いや財務省の顔色ありきの政策スタンスに政府も日銀も陥っている。日本の官僚制度の腐敗を象徴しているのが、この消費増税問題ともいえるだろう。
消費税の税率25%アップ(8%から10%だから4分の1のアップ:松尾貴史の「ちゅっと違和感」(毎日新聞)より)によって、日本の経済はかなり危うい。
「世界経済を混乱に貶める」には都合の良い事件過ぎるな・・ヾ(▼ヘ▼;)
千葉の災害、駆け込み需要さえ起きない経済情勢、工作機器の売り上げ激減。おまけに原油まで上がってもそれでも上げるのか?消費税

#消費税増税
ほんと、タックスイーターの
能天気さをほっておくと日本はヤバくなる。
田中秀臣教授「米中貿易戦争も今後長期化が予想され、そしてイランとサウジアラビアなど湾岸諸国の地政学的リスクの高まりの中で、日本政府がまず取り組んでいるのが、消費増税という異常な事態だからだ」
まさに消費増税、いや財務省の顔色ありきの政策スタンスに政府も日銀も陥っている。日本の官僚制度の腐敗を象徴しているのが、この消費増税問題ともいえるだろう。

❗️👎💢
お役所仕事が国を滅ぼす。大東亜戦争もお役所仕事が原因でした。そしてデフレ不況もやっぱりお役所仕事のせい。
拡散お願いします!
以上
 

 
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