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南蛮人が大いに利用した「武勇の民」日本人奴隷の戦闘力

11コメント 登録日時:2019-04-27 08:48 | iRONNAキャッシュ

渡邊大門 前回述べたように、多くの日本人は多くが東南アジア各地またはポルトガルに送り込まれ、さまざまな形で労働を強いられた。 宣教師も悪行? 高い戦闘能力の日本人 傭兵としても活躍...

ツイッターのコメント(11)

の民」日本人奴隷の戦闘力
日本人奴隷貿易に関しては、この記事が岡本の研究をもとに紹介していておすすめです
インドのゴア
当時のバチカンなら有色人種は人間じゃないからセックスじゃないくらい言ってそうだが↓

「ポルトガル人がキリスト教の信仰を忘れ、女性との性的な快楽に溺れることは、決して許されることではなかった」
🇹🇭 東南アジアで活躍した山田長政が最晩年に戦った相手は、現代も紛争が続くタイ南部のイスラム勢力だった。
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→なぜ、日本人奴隷が必要なのか。それは、日本人の戦闘能力であって、ポルトガル人はそれを利用して植民地における兵力の不足を補おうとした。
ポルトガル人は、日本人や中国人の女性の奴隷を買い、性奴隷にしていた。また、日本人の戦闘能力がすぐれていたために、日本人奴隷が好まれていたという。
こういうことがあるのにキリスト教布教を正義、キリスト教禁止を不当な弾圧だというスタンスが許せない。
ビックリ情報。でも、五島勉氏のインド紀行著作の中にベンガル地方に日本人の面影を留めた人がいた・・との情報が書かれたいた話とも何か繋がる。
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以上

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