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在宅勤務者の通信費、どこまでが課税対象? 国税庁が詳細なFAQを公開【やじうまWatch】 - INTERNET Watch

11コメント 2021-01-18 12:22  INTERNET Watch

 企業が在宅勤務の従業員に支給する通信費について、所得税上の取り扱いのルールを国税庁が公表した。

ツイッターのコメント(11)

マジか…∑(°口°๑)❢❢
とりあえず来月アタマにやろ。。
俺かなり厳密に計算してたんだが、この1/2ルールだと家事利用按分かなり減るな(経費の割り当てが増える)。次の決算からこれを根拠に算出してみるか・・
在宅勤務を行った日は通信量のほとんどが業務用
半分じゃ足りないな
在宅勤務に光熱水費がかかるし
場所だって業務に占有されている
そのあたりの税控除は必要だと思う
企業も場所代や光熱水費の補助を出すべき
おいおい、半分って決めつけんなよ。
要するに一日分の通信費の内、仕事の時間の割合できめるのが正解だろう。

国税庁が詳細なFAQを公開
細かく見てないけど、課税対象控除だから手間考えると何もしない人多いんだろうな
国税庁のPDFを見ると、通信費と電気代を概算した額(在宅勤務日数などで日割りした額の半分)を課税対象額から引けるようだ→
「通信費」の内訳を精査しないといけないのか、あるいはざっくりと1/2という風になるのかが気になるところ。
以上
 

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