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WannaCryの原因になったWindowsの脆弱性、27年を経てWindows XPの流出コードから発見【やじうまWatch】 - INTERNET Watch

11コメント 2020-09-28 15:27  INTERNET Watch

 先週発覚したWindows XPのソースコード流出で、のちにランサムウェア「WannaCry」の被害を引き起こすに至った脆弱性が当時から存在しているのが見つかり、一部で話題になっている。

ツイッターのコメント(11)

そこまで調べたのか。『これらソースコードはMS-DOS時代にまで遡っており、解析を行ったユーザーは27年目にして初の発見であると...』 / 『
2020年9月25日(現地時間)に話題になった流出ソースコードの解析結果の話題を今知ったけど、とても興味深い。
これ本職のPGなら他社のプロプライエタリなソースコードって見ない方が良いんじゃないの?意図せず似たようなコードを書いた場合にコードを盗用されたとか難癖で訴訟の原因になるんじゃない?
なんで27年前?って思ったらMS-DOS時代からなのか、そしてNTでスクラッチしたわけじゃないのね /
MS-DOS時代からのコードだったのか…
そりゃ、検証されるし他のセキュリティホールも探るわな →
Windows、百害あって一利なし
以上
 

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