1月1日からの「改正電子帳簿保存法」、最低限これだけ考えておくべきポイントは? 税理士から個人事業主に向けてアドバイス【「改正電子帳簿保存法」最低限の基礎知識 第2回】 - INTERNET Watch

12コメント 2021-12-22 11:56 INTERNET Watch

ツイッターのコメント(12)

・ 社内規定の設置
・ デジタルデータの見積書や請求書、領収書、取引明細などはデジタルのまま保存
・ 検索できるようにしておく

「改正電子帳簿保存法」、最低限これだけ考えておくべきポイントは? 【「改正電子帳簿保存法」最低限の基礎知識
ここがわかりやすいな
私も個人事業主になったので色々と見てたんですが、こんな情報がありまして…

“私としては、フリーランスをはじめとする小規模事業者の場合、社内規程を作成し、OneDriveやDropbox、Google ドライブといった保存・修正履歴が残るクラウドドライブの使用をお勧めしています。”
オンラインのデジタルデータで提供される見積書や請求書、領収書、取引明細、銀行通帳は、従来、紙に印刷して保存しておいたのですが、それが認められなくなり、デジタルデータのまま保存しておくことが必須となりました。→大丈夫?いきなりSEに丸投げか?
めんどくせえな。結局俺が採るべき方法は領収書・購入明細のスクショをワードに貼り付けて日付、相手先、金額をファイル名に入れてpdfで保存かな。今のところ数が知れておるからそれで充分だろう。
重い腰を上げて改正電子帳簿保存法を調べているが、便利になるどころか却ってルールが増え面倒に。これを考えた官僚の頓馬ぶりに呆れる
じゃあ、今まで通り紙でいいじゃんかと思う
ITに疎い事業者はもとより、IT分かっていても厄介感がハンパない
当然インボイス制度など論外
「改正電子帳簿保存法」

勉強になりますなー

インボイス制度も今後どうしたらいいか、考えよう。
税理士から個人事業主に向けてアドバイス【フリーランスも知っておくべき「改正電子帳簿保存法」最低限の基…
以上
 
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