ATOK 40周年記念版となる「一太郎2022」が2月10日発売、Web会議に対応する新機能など搭載 - INTERNET Watch

11コメント 2021-12-01 14:01|INTERNET Watch

ツイッターのコメント(11)

一周まわって使ってみたいけど、独創的な機能の実験場と化している印象も |
一太郎のバージョンアップ(毎年必ず買う)だけでAndroidでATOKが使えるようになるのは朗報。
アップデートが止まっても今のところAndroidもiOSもATOKは何事も無く動いている。サブスク版に移行しないなら、このバージョンのまま使い続けるしかないのか。
一太郎3からのユーザーだけどここ10年近くはATOKのアップデートのために購入してるようなもので(^◇^;)本体はほぼ使ってない気がする…
一太郎付属のATOKも、パッケージではなくサブスク「 Passport」の1年分使用権になってしまった😑

ATOK 40周年記念版となる「一太郎2022」が2月10日発売、Web会議に対応する新機能など搭載 - INTERNET Watch
ATOKはもうすぐ40周年らしい。そんなに昔からあったのか(゚ロ゚)
>日本語入力システム「ATOK」のサブスクリプションサービス「 Passport」がバンドルされる。


ATOK単体がサブスク移行後も永続ライセンス版は一太郎に付属していたがこちらもサブスク1年版に変更か。一太郎2022買えばAndroid版とiOS版とMac版のATOKも使用可能にはなるが。
もう40年になるのか。昔からずっと愛用しててこれ以外考えられない。
今度の一太郎は Passport 1年付き・・・どうして今まで見送っていたのか不思議でならない。
もう40年か。PCが次々と変わっていく中で、ここまで続いたのだなと /
以上
 
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