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アトラシアン、Slack、Zoomの3人のCEOが集結、語られたアフターコロナの働き方とは? - INTERNET Watch

10コメント 2021-05-10 08:19  INTERNET Watch

 Trello(トレロ)やJira(ジラ)といったコラボレーションツールを提供するオーストラリアのソフトウェアベンダー「アトラシアン」は、同社の年次イベント「Team 21」を4月28日~29日(米国...

ツイッターのコメント(10)

「パンデミックが終わっても、全員がオフィスに戻ることはあり得ない」は現状の大前提ですが、この3巨頭によって語られるのは大きいですね。その前提でこの先何年かで世の中が組み変わる。
「働き方にも多様性を」もうちょっと場所から解放されて働きたいなあという個人的な思い。
Zoomにとって最大の課題は会社の規模が昨年いきなり2倍になったことだ。新入社員を迎えるときには交流やディナーの打ち上げなどは大切だと考えているが、今はそのようなことはできていない
"無駄なミーティングより、ゲームで遊ぶ時間を倍にした方がいい" 草 /
ZoomのCEOもミュート解除忘れて喋っちゃったエピソード鉄板っぽい。
コロナ禍になってしまったことはつらいことだったけれど、働き方の選択肢が以前よりも選べるように少しずつなってきたのはよかった。そういった職場が増えて欲しいし、増やしていきたい
10年後には、対面での会議よりも、ネットを介したコミュニケーションが優れた体験を提供できるようになるだろうと思っている。

クリエイティブリフレッシュデーやってみたい
三人のCEOの意見に深く頷かざるを得ないですね。必読です。

Microsoft Edge から共有:
少なくとも、強制的に変容させられた今「全員が同じオフィスに集まる」というのは過去のものになったかもしれない…
パンデミックが終っても「オフィスに全員集合」とはならない。次世代の働き方は「ハイブリッド・ワーク」
以上
 

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