TOP > IT・テクノロジー > 日本企業は業務改善にIT予算を使い、米国企業は市場や顧客変化の把握に予算を使う - INTERNET Watch

日本企業は業務改善にIT予算を使い、米国企業は市場や顧客変化の把握に予算を使う - INTERNET Watch

7コメント 2021-01-14 07:07  INTERNET Watch

 一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)は、IDC Japanと共同で実施した「2020年日米企業のDXに関する調査」の結果を発表した。

ツイッターのコメント(7)

日本の経営者は効率化が経営と思っているふしがないか…「ITがこれまでもたらした効果…米国では「製品/サービス提供迅速化、効率化」が最も多く、30.3%を占め…日本企業では「人件費の削減」や「市場環境変化への迅速な対応」が上位」
やっぱり経営層が問題・・・
ここを変えるにはやはり新陳代謝なのではなかろうか
まぁ内側が古くさいんでこれからだよねとしか。
改善してお金を削って利益だそうだから先がないんやなってやつ
見えている世界と担っている役割や期待される業務が日本とアメリカでは異なるのかな /  JEITA、「2020年日米企業のDXに関する調査」の結果を発表
JEITA、「2020年日米企業のDXに関する調査」の結果を発表
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR