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「一太郎2021」2月5日発売、ワープロ文書も「游書体」中心のスタイルで現代的に - INTERNET Watch

10コメント 2020-12-01 14:37  INTERNET Watch

 株式会社ジャストシステムは、日本語ワープロソフトの最新バージョン「一太郎2021」を2021年2月5日に発売すると発表した。希望小売価格は2万2000円(税込)。Windows 10/ 8.1に対応...

ツイッターのコメント(10)

ラインナップが2種類になったのが辛い。プレミアムは高すぎて、本体だけでは魅力が乏しい。以前あった、辞書とフォントとPDF編集ソフトがついた「中間」が欲しいのに。
新しいの買わなくても良さそうか?🤔
ヒラギノ書体はCCで使えるから今年のプラチナは見送ったんだけど筑紫系が使えるようになるなら要検討だな……。あと初期設定がMSからデフォルトで遊書体になるのうれしい。
「ATOKを買うともれなく一太郎がついてくる」とうたわれ続けてン十年。
著作権に配慮、「引用」「出典」の作法を自動化 あっあっ!買わないと……
話題にならなくなって悲しい。>
「游書体」を使っている人は、いるのか?ワードを使うときは、わざわざMS明朝などに変更しているのだが。
来年の「一太郎2021 プラチナ」パックの付属フォントは筑紫書体と UD フォント。筑紫明朝はこれまで mojimo で年間契約してたけど、これ買っちゃおうかな。
違うだろ!!スマートフォン/タブレット版の一太郎ビューワーが先だろ💢💢💢

>メモアプリ「一太郎Pad」との連携を強化
上位版には「筑紫書体」「UDフォント」計17書体も収録
以上
 

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