TOP > IT・テクノロジー > 東急電鉄、たまプラーザ・渋谷間に「ハイグレード通勤バス」、Wi-Fiやトイレを完備、「郊外型MaaS実証実験」で - INTERNET Watch

東急電鉄、たまプラーザ・渋谷間に「ハイグレード通勤バス」、Wi-Fiやトイレを完備、「郊外型MaaS実証実験」で - INTERNET Watch

16コメント 登録日時:2018-10-31 13:17 | INTERNET Watchキャッシュ

 ​東京急行電鉄株式会社は31日、郊外住宅地の維持・発展を目的とした「郊外型MaaS実証実験」を実施すると発表した。MaaS(Mobility as a Service)とは、利用者の目的や嗜好に応じて、最適な移動手段を提示するサービスのこと。...

ツイッターのコメント(16)

@amane_sawatari その流れで当時したのが「ハイグレード通勤バス」ですね、他の路線でも増えてます、バスタ新宿みたいな所は、ターミナル駅で増えつつある
うーん。たまプラ始発かぁ。
因みに朝は川崎の料金所迄は15分だけど、そこから三軒茶屋の出口まで一時間じゃ着かないよ。
"今回の実証実験では、Wi-Fiやトイレを完備した24人乗りの「ハイグレード通勤バス」を田園都市線たまプラーザ駅から渋谷駅に向けて運行し、通勤中に快適に仕事などができる空間を提供"
「たまプラーザ・渋谷間の通勤定期を保有している人を対象に24人を募集。平日の朝のラッシュ時間帯に1便運行」あ、他社のような座席指定通勤列車ができないからか。 / “東急電鉄、たまプラーザ・渋谷間に「ハイグレード通勤バス」、Wi-…”
疲れてるときは使ってみたいな
東急電鉄、たまプラーザ・渋谷間に「ハイグレード通勤バス」、Wi-Fiやトイレを完備、「郊外型MaaS実証 ...
地域間のミニ交通は是非活性化してほしい。
おい、東急さん!なんで美しが丘4丁目は入らないんや!!
たまプラーザカーストでも上位の美しが丘3丁目までの地区のみが対象か…。
いよいよ電車に乗るなっつうことだな?
うぉぉぉぉお。なんかたまプラがどんどん進化していく…
「田園都市線のグリーン車」みたいなハイレベル通勤車両のアプローチとしては面白いのかもしれない(ぼにゃり)。
面白いけど朝にバスは時間が読めないからなぁ。
MaaS(Mobility as a Service)ってのがあるのか。激混みの満員電車より確実に座れるバスが良いかな(’ω’)/
田園都市線はヤバイくらい混み合っているから、金がある人は、こういうので通勤させるのが間違いないな。
MaaSはわかるんですけど、都心へのアプローチ手段としてバスを用意してる時点で田都のキャパオーバーの証左になっちゃってるんだよなあ。
以上

記事本文: 東急電鉄、たまプラーザ・渋谷間に「ハイグレード通勤バス」、Wi-Fiやトイレを完備、「郊外型MaaS実証実験」で - INTERNET Watch