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『宇宙と宇宙をつなぐ数学』未来からやってきた数学理論 - HONZ

11コメント 2019-05-26 06:32  HONZ

京都大学数理解析研究所の望月新一教授が「未来からきた論文」の中で打ち出した「宇宙際タイヒミュラー理論」は、それまでの数学とは全く次元の異なる画期的なものだった。

ツイッターのコメント(11)

おもしろい記事でした。
わけわかんないけど面白い。
「人類はまだ、たし算とかけ算の関係をちゃんと理解していない」
京都大学望月新一教授がホームページ上に公開した「宇宙際タイヒミュラー(Inter-Universal Teichmüller Theory)理論」に関する論文について。後に「未来から来た論文」と呼ばれることになったこの論文は、「ABC予想」を解決したとして、数学界に激震をもたらしました。
突き抜けてしまっている数学者、望月教授。「宇宙際タイヒミュラー理論」を理解できる数学者は世界に10人程度、査読か進まない、正否の判定には今後数年はかかるだろう。/
数学と宇宙の話をされるとめっちゃワクワクしちゃう… / (HONZ)
きっとスゴいことなのはレビューから伝わるが、何のことかは理解出来ないレベルに難しいですね😅📚
天才望月教授のブログは確かに変態的で面白い。こういう変人が日本にいる、という事は大いに勇気づけられる。
宇宙際タイヒミュラー理論って言えば、ぶっちゃけこれまでの数学界の常識を根底から覆す大理論なわけよ。

宇宙際タイヒミュラー理論って何かって?

足し算と掛け算を分離するんやな。自然数の足し算と掛け算の構造をし...
科学コミュニティ全員集合〜!
望月氏並の変態コメント期待しています〜w / (HONZ)
「HONZ」更新。正直さっぱりわからないが、なんかすごいことが証明されたようだ。
更新しました! :
以上
 

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