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オードリー若林正恭の結婚に寄せて - 青春ゾンビ

オードリー若林正恭が結婚。それはもう、かなり大袈裟に動揺してしまったのである。ナイーヴであることを唯一のアイデンティティとして、大人への一歩を踏み出せず、”青春ゾンビ”なんて造語と戯れながらダラダラと...

ツイッターのコメント(37)

「私たちの自意識の葛藤は、誰かを愛する/愛される人間になるための旅なのだ。」
めちゃくちゃこう、感情が揺さぶられたね。
それと同時に共感してきた自分に凄く怖くなった。私はやっぱり若林は凄い好きだなー。
「私たちの自意識の葛藤は、誰かを愛する/愛される人間になるための旅なのだ」
以前からファンのhikoさんの文章...。
私もヘビーリトルトゥースの1人だし、若林さんの結婚に動揺しすぎたひとりだけど...

こんなに的確に書ける筆力は私にはありません。。すごい、さすが、、悔しい!
何を燃料に走ればいいのわからないとう2019年5月頃の若林さん状態なので、ドラクエでも始めようと思います。
私はこの記事が本当にさ、、すきだな、
この記事を見て書こうと思い立ちました
電車で泣かせるんじゃねーよ!!文章最高か:
泣きそうになっちゃったよ

>私たちの自意識の葛藤は、誰かを愛する/愛される人間になるための旅なのだ
なんだこの文章!めっちゃいいな!
“恋愛や結婚が”幸せ”の絶対条件とは思わない。しかし、人はある時期を境に、自分のためだけには生きられなくなるのだ。”
“誰かのために祈ること。それが大人になるということなら、そんな素敵なことはないだろう。若林正恭に、そんな相手が現れたことを心から祝福したい。私たちの自意識の葛藤は、誰かを愛する/愛される人間になるための旅なのだ。”
とてもいい記事です。ほんとに。
ヒコさんの文章バチえもで大好き 波長が私の脳に合う/
"「見えないものを見えるようにしてしまう」というこの結婚報告は漫才師オードリーの矜恃、ここにあり"

"見えないはずの親父と春日を体に巻き付けながら、若林は誰かのために生きる大人への道を突き進んでいくのだろう"
泣いてしまった この先何度でも読み返したい /
ヒコさんのこのブログ、昨日から何度も何度も読んでる。あーーーーとしか言いようがない。
あらゆるエンターテインメントというのは、嘘を本当にしてしまう芸術だ。漫才もそうである。ひとたび「ウィーン」と口にすれば、そこには自動ドアが現れる。「見えないものを見えるようにしてしまう」というこの結婚報告は漫才師オードリーの矜恃
俺は大丈夫だろうか。

>恋愛や結婚が”幸せ”の絶対条件とは思わない。しかし、人はある時期を境に、自分のためだけには生きられなくなるのだ。
拗らせの7割が若林さんの生き方に依存してしまっている。
という言葉。私はどこか(17 年分)前を走る人の背中を急に見失ったように思う。前を走る人の背中なんてなくてもランニングコースはそこにあるのだが。
グッと来てる/
めちゃくちゃ若様ファンの気持ちを代弁してくれている。
ソレ、ソレー!!って感じ、
ついこの前まで、まだ大丈夫だって思っていたんだ。
「死んでもやめんじゃねえぞ!」オードリーは不滅です。

「 」
ナイーヴであることを唯一のアイデンティティとして、大人への一歩を踏み出せず、”青春ゾンビ”なんて造語と戯れながらダラダラと思春期を彷徨っている。そんな風にして自意識を拗らせたこの国のヤングアダルトの約7割が(当社調べ)、若林正恭の生き様に依存してしまっている
素敵な文章。一昨日のANNでかかりつけのお医者さんに「若林さん、思春期が終わりましたね。」と言われたというエピソードと合わせると、さらにグッとくる。
このブログはリトルトゥースとしてグッとくるわ
2019年5月のラジオの書き起こしが非常によく刺さる
結婚する理由って俺個人もそれだけだと思うの
やっぱりこの人の文章好きだ。
若林愛が止まらない。

ヒコさんみたいな文章が書けるようになりたい。
好きだわ →
はぁぁぁ。。若林の言ってることが、わかる、わかるぞ…
私も若林の結婚には並々ならぬ思いがある。若林のエッセイとかラジオとか好きだから。エアコンのCMのような生活が現実になってよかったね。
ほんと毎度素晴らしい文章だ…。
日曜日の夕方、喫茶店で書きました。
刺さりすぎて辛い
愛。それは愛。
以上
 

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