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「リニア工事で大井川の水量が毎秒2トン減!?」をめぐり国交省vs.静岡県のバトル勃発 | ハーバー・ビジネス・オンライン

トンネル工事の影響で、大井川の水量が毎秒2トン減る!?JR東海が建設するリニア中央新幹線(以下、リニア)は、時速500Kmの走行を可能とし、2027年には東京(品川駅)・名古屋駅を40分で結ぶ予定だ…

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静岡県では県民の水源である大井川が1秒間に2トン(中下流域の8市2町62万人分の水利権量に匹敵)も減流すると予測されている。
文・写真/ 樫田秀樹 かしだひでき ●Twitter ID:@kashidahideki フリージャーナリスト
国交省vs.静岡県のバトル勃発
水源問題なんて言い訳〜本音は『のぞみ』停車させろ!静岡空港駅造れの我田引鉄の静岡県の私企業に対する我儘無理難題、集り体質。
静岡県の県境を移動させて静岡を通らないようにすれば良いと思う、東海道側の静岡が中央道側に関わらないように
山に大きな穴を開けたら水体系に影響が出るのは当然。そもそも新幹線が360キロも出せる時代にリニアのメリットがどれほどあるのか疑問です。おまけに、この記事には書かれてませんが、疫病が広まる際には、リニアは地上をもっとも早い速度で疫病も運ぶということになります。
ホントに2tも減るのかね?
まだ諦めていないのか、国交省。無駄遣いだよ。リニアなんて必要ないじゃん。
前も言ったけど含水量がちょっと変わっただけで生態系は大きく破壊される。

お茶農家にとって土や空気中の湿度が下がる事は恐怖でしかないだろうな。
施工主の懐が非常に厳しい、もはや工事を続けられる収入など、どこにもありはしない
以上
 

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