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国民がコロナ禍で苦しむ中、火事場泥棒的に保身のための法案成立を急ぐ安倍政権。検察庁法改正案の問題点とは? | ハーバー・ビジネス・オンライン | ページ 3

4月16日、検察官にも定年後の勤務延長を認める等の内容を盛り込んだ検察庁法改正案が衆議院にて審議入りした。本稿では、この改正案の問題について指摘する。ことの発端ことの発端は今年の1月31日、東京高等…...

ツイッターのコメント(13)

スポーツの世界では、審判が不公平だと勝ち負けの結果に意味はない。検察のチェックを機能不全にしてしまったら、その政府の権力には正当性があると言えるの?
@AbeShinzo
@yamaguchinatsuo
@jhach888 @miltubo @takapon_jp これでは?勤務延長規定フル活用バージョン。
2020/04/20 08:33
仮に黒川氏(現在63歳)が検事総長になったとしよう。検事総長の定年は改正前からもともと65歳である。ここで勤務延長規定を適用してフルに延長すると、68歳まで延長することが法律上可能になってしまうのである。
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この記事を読んで再度。
、稲田検事総長!
今回の検察庁法改正案問題について勉強のためにいろいろ見たけど、こちらの記事が一番分かりやすかった。やっぱりもっと時間掛けて議論する問題だよなぁ
今の与党にも増して、野党に対する疑念が多かったりもするし(あと検察も)、類推ばかりが前提の批判も嫌いですが。恣意的な例外措置の前例や法制化はどんな政権下の国民にとっても弊害だと思ったので
改正箇所は👇4ページ目が詳しかったです。
この機を逃せばこの先ずっと検察は権力の犬になってしまう。国民が必要としているのは権力の犬ではない。権力にかみつく狼である。
検察庁法の件、この高齢化社会で定年延長することの何が悪いのかと思っていたのですが
「公務の運営に著しい支障が生ずると認められる事由として内閣が定める事由があると認めるとき」
という部分は確かにまずいですね。
この話は経緯を含めて知る必要があると思い調べている。今までにない程の炎上なので。
他に良い記事無いかな。
これは私見があまり入ってなくて結構わかりやすい…?気がする…?
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これはわかりやすかった。
前半は実態について淡々と記述している。後半は筆者の予測が入るがなぜ憂慮されるのか、非常にわかりやすい。
以上
 

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