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中国と陸続きの香港は、なぜ新型コロナ感染拡大を抑えられたのか? 香港政府の対応から見る安倍政権の愚鈍さ | ハーバー・ビジネス・オンライン

新型コロナウイルスによる新型肺炎はアジアから欧米に中心地が移動したが、中国と距離的に近い公表された数字の上ではまだギリギリ踏ん張っていると言えるだろう。安倍首相は4月7日に緊急事態宣言を発令したもの…...

ツイッターのコメント(12)

「香港市民に聞くと「香港政府が日本政府のようなスピードでしか経済対策を打ち出せなかったら、感染リスクを厭わず大規模な抗議活動が起きていただろう」

安倍どもや自民党議員の愚鈍さはもちろんだが、日本国民の愚鈍さも半端ない・・・
悪夢の民主党と言い張る安倍自民党も危機対応は同レベル。
悪夢の自民党。
こういうの事後諸葛亮って言うんだよね。
【HBO!】
「『市民の意見を相変わらず聞かない』、『香港を危険にさらす』という非難を浴び、彼女は支持率の回復のチャンスを逃した。
良記事、香港の対策と現場がよくまとまっています。
何かと評判の悪かった香港の林鄭月娥行政長官だが、新型コロナウイルス防止では手腕を発揮した。感染者数1024人、死者4人に抑え込んでいる。香港政府は民主化デモで素早い対応をしなければ市民の抗議デモに晒されることが分かっている。デモには効果があるのだ。
Online)台湾とかと一緒で政治の力の差でしょうし、SARSで手痛い目にあって学習もしたんでしょうね。🦠
Online)この辺は台湾とかと同様、政治の力の差でしょうね。
Online)政治の力の差でしょうねぇ。
Online)
2003年と今回の新型肺炎騒動における最大の違いは、中国の経済力と香港を訪れる中国人観光客の数だ。
« ハーバー・ビジネス・オンライン @tim1134
以上
 

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