TOP > その他のニュース > 「桜」質疑をいち早く受け止めたのは、ツイッターとデジタル記事だったーーしんぶん赤旗日曜版・山本豊彦編集長との対談を振り返って(第3回) | ハーバー・ビジネス・オンライン

「桜」質疑をいち早く受け止めたのは、ツイッターとデジタル記事だったーーしんぶん赤旗日曜版・山本豊彦編集長との対談を振り返って(第3回) | ハーバー・ビジネス・オンライン

「しんぶん赤旗」日曜版・山本豊彦編集長との対談振り返り最終回!「桜を見る会」についての昨年10月13日の「しんぶん赤旗」日曜版スクープに関して、山本豊彦編集長と筆者が1月6日に行った国会パブリックビ…...

ツイッターのコメント(16)

« 上西充子氏の記事。
面白い。ツイッターは蟷螂の斧でも政権に一泡吹かせられる。--
みっともねえ…
ツイッターは政治と相性がいい。オープン性、情報拡散性、他者との繋がりやすさ。この環境を上手く使って政治を監視し、みんなでまともな世の中にしていきたい。

「」質疑をいち早く受け止めたのは、ツイッターとデジタル記事だった
《なぜ大手紙は、「桜を見る会」を後援会行事として利用してきた安倍首相の行ないに問題意識を持てなかったのだろうか》

「桜」質疑をいち早く受け止めたのは、ツイッターとデジタル記事だったーーしんぶん赤旗日曜版・山本豊彦編集長との対談を振り返って(第3回)(HBOL)
上西充子氏のこの記事を読んで、改めてちょっと書いておかないとと。
毎日新聞のこの写真で浮かんだのは我が世の春に驕る権力者の和歌。その本歌取りの拙作を本記事で紹介頂きました

➡️ |
「桜」問題を真っ先に捉え追及を持続させてきたのは既存のマスメディアではなくツイッターだった。ツイッターは我々一人一人の直の声であり直の怒りだ。かつてはこんなメディアはなかったが今は我々一人一人に社会への伝声管がある。怒りと声を続ければ安倍は逃げられないぞ。
コイツ、「両手を広げて」何やってるの❓俺が生きてきた中でコイツが、「天皇陛下バンザイ」を本当にやるとは、思わなかった。てれび、を見たのは、1年ぶりかなあ。
未だ未だ🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥
消える気配はいっこもない🔥🔥🔥
【重要・必読】この上西先生の記事は、歴史的に重要な意味を持つを思う。特に安倍政権が桜を見る会をきっかけに退陣になったときは。桜を見る会問題化する過程で、国会議員、各メディア(新聞)、ツイッターが果たした役割の克明な記録。
ほんとにこの写真は何回見ても異様。教祖様。本人何様と思っていらっしゃるのかしら。
まあメディア(赤旗をメディアというのも憚られるが、まあ、一応)というのはご都合主義で都合に合わせて痴呆になったり盲になったりするのはどのメディアでも類友だし、でも美味しい手柄は欲しいよね。
明らかに最高権力者の犯罪だが、窮地に追いやるまでの顛末が詳しく面白い。
以上
 

いま話題のニュース

PR