TOP > その他のニュース > 「参院選投票日は休業」と決めたパタゴニアの日本支社長、その真意を語る | ハーバービジネスオンライン

「参院選投票日は休業」と決めたパタゴニアの日本支社長、その真意を語る | ハーバービジネスオンライン

「参院選の投票日(7月21日)は直営店をすべて閉店します」──アウトドア・アパレルメーカー、パタゴニアの宣言が話題になっている。その真意はどこにあるのか、パタゴニア日本支社長の辻井隆行氏に話を聞いた…...

Twitterのコメント(17)

どうしてもシーシェパードをサポートしてた悪しきイメージあるけど、いまはもうしてないみたいで、真っ当なことをおっしゃってるなーと。
「死んだ地球では、ビジネスも政治も文化も成り立たない」
その通りだと思います。企業が政治に興味を持たない層を掘り起こす。素晴らしい取り組みですね😊
"マーケティングの定義は、フィロソフィを広めることだ"
フィロソフィを広められるのはモノを売るだけではない。
定義を創ることで、初めてROIから見た合理的判断としての可能性も見えてくる。
@hboljp
ただただ、素晴らしい。
良い記事〇
Patagonia素敵だ!
「死んだ地球では、ビジネスもなりたたない。」
辻井さんのインタビュー。いつも、尊敬しちゃう。→【HBO!】
↓の2文。まったくその通り!

マーケティングの定義は「フィロソフィを広めることだ」

「死んだ地球では、ビジネスは成り立たない」
辻井さん、かっこよすぎません?
創業者のイヴォン・シュイナードは、マーケティングの定義は「フィロソフィを広めることだ」
ビジョンが明確だと、グローバル展開してもブレない良い例。この記事でパタゴニアという会社に興味を持った人は『社員をサーフィンに行かせよう』がおすすめ。
パタゴニアで働きたい。
『日本では、地球や社会のあるべき姿など、未来について真剣に話をしたりすると「意識高い系」と揶揄されたり、場合によっては仲間はずれにされたりするといった懸念の声すら耳にします。』
引用>死んだ地球では、ビジネスも政治も文化も成り立たない
以上

記事本文: 「参院選投票日は休業」と決めたパタゴニアの日本支社長、その真意を語る | ハーバービジネスオンライン

関連記事