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黒川名誉教授緊急寄稿。疑惑の被ばく線量論文著者、早野氏による「見解」の嘘と作為を正す | ハーバービジネスオンライン

2019年1月8日に早野龍五氏が、「伊達市民の外部被ばく線量についての見解」(以下「見解」)を文部科学省の記者クラブに張り出し、また自身のツイートで紹介している。本日1/8,文科省記者クラブに「伊達…...

Twitterのコメント(99)

今さら、安倍自民党政権から繰り出される「科学的には問題ない」なんて言葉を信じられるってヤバイぞ精神的に

早野龍五(東大名誉教授)「伊達市民の外部被ばく線量についての見解」で

70年間の累積線量計算を1/3に評価していた
もう一度読んでみようっと...
全てが姑息。修正すれば済む話じゃない事は当人が一番良く判ってるだろうに・・・わかってないか。
こちらを先に読んだ方がわかりやすい。黒川眞一「黒川名誉教授緊急寄稿。疑惑の被ばく線量論文著者、早野氏による「見解」の嘘と作為を正す」 |
備忘録として。 /
ここにも「不正および捏造」が...
これは読んどこう。早野さんのフォローをやめたのはもうだいぶ前だけど、こんなインチキなやつだったかとがっかり。この言葉はこういう時に使おう。>
黒川眞一名誉教授の渾身の記事が2月16日14時現在二位に浮上。
昨日の女性自身記事が後押ししたのだろうか。もっともっと世間に知られてほしい。→
石戸氏も何か早野論文についてコメントしような。
“すでに終了した研究で、全データが廃棄されているのであるから、論文を書き直すことができるはずがない。”晩節を汚すのか…
ここまで来ると、早野論文は能動的に悪だとわかる。
福島が好きと言い続けている人は今も彼をかばってるだろう。ほんとに罪深い。
凄いことだよねこれ。
全部嘘だったんでしょ
東京大学名誉教授ってのは学術的議論から逃げていてもその地位でいられるものなの?
いやほんとこれ必読だよ。いろいろ露呈してるから。
2月号記事の著者の一人・黒川眞一氏は、ハーバー・ビジネス・オンライン
で「黒川名誉教授緊急寄稿。疑惑の被ばく線量論文著者、早野氏による「見解」の嘘と作為を正す」を公表。
この中で、黒川氏は論文誌へのレター投稿とその経緯についても明らかにされています。
「2019年1月8日に早野龍五氏が、「伊達市民の外部被ばく線量についての見解」(以下「見解」)を文部科学省の記者クラブに張り出し、/書かれているS.Kurokawaとは私のこと/。私が第2論文を批判するLetter to the EditorをJRP誌に投稿したことが、この問題のきっかけ/。→
もう出てこないでほしい。
2019.02.11 黒川眞一 

「くろかわしんいち●高エネルギー加速器研究機構名誉教授。1945生まれ。68年東京大学物理学科卒 (略) 専門は加速器物理学」
黒川氏の怒り。科学者からの科学的な
問いかけに応えず逃げ回っている早野龍五氏。→
「確信犯」だよね。

知識や能力が足りない素人ではなく、頭のいい人が意図的に行った事だろう。
2019.02.11

黒川眞一
早野さんを擁護する科学者の中で「この図6と図7の間の食い違いは、図6は正しいが、図7のグラフが半分に縮められていることに起因することを指摘している。」これに関して答えられる人はいるのだろうか?
これも後で読むか。読めるか?-----
「論文の内容が正しいか正しくないかを決めるのは著者ではなく科学者のコミュニティである。」

di @hboljp
これって早野名誉教授がきちんとごめんなさいすれば良いだけの話では?⇒
HBO!★
高エネルギー加速器研究機構名誉教授・黒川眞一氏 本人から論文撤回から逃げの姿勢に終始する 教授のへの再度の批判が出されましたね。
《すでに終了した研究で、全データが廃棄されているのであるから、論文を書き直すことができるはずがない》
何も無いときにいい人のふりをするのは簡単。いざというときにどういう対応をするかでその人の本質が分かる。どこまでも不誠実。
科学者同士の論争だけれど、糸井重里には解説する責任があるんじゃないかな。
学術的な場での議論を避け、コピーライターと共にお得意の印象操作に励む物理学者…之図。

物理学者
HBOL ➡

※同じ科学者に嘘と言われたらオシマイw
@iwakamiyasumi【黒川名誉教授緊急寄稿】早野龍五氏の説明には言葉の使い方が曖昧かつ恣意的であり、いくつもの虚偽が含まれている。この「見解」を読んだ多くの人々が早野氏の言葉を信じ、誤った認識を持つことを大いに懸念し、この批判を書くことに…
那須塩原市に住む自分としては「いまさら」だが、この事実はすべての国民の皆様に知ってほしい。
HBOL 2/11 「黒川名誉教授緊急寄稿。疑惑の被ばく線量論文著者、早野氏による『見解』の嘘と作為を正す」

引用:批判論文に poiy-by-point、すなわち指摘された項目ごとに答えることを拒否しているのに、どうして、「学術的な場での議論に向けて進みつつある」と言えるのか
これは確認しておいたほうがいいね!
おおおー。面白い!
なぜ、何のために書かれた論文なのか。不思議になってくるな。
(`・ω・´)
科学的な議論が進められることを期待しています。黒川さんはかなり昔から指摘されてました。
早野氏は いつになったらきちんとした対応をするのか
さすが偽装大国日本最高学府の早野流言飛語センセイ。嘘がお上手ですね。
研究不正問題として東大の審査はどうなるのかな。
記録として 黒川名誉教授緊急寄稿。疑惑の被ばく線量論文著者、早野氏による「見解」の嘘と作為を正す
黒川さんによる、早野さん"見解"について。 レターを読めば明らかことなんですが、ご本人がちゃんと批判に対する答えになっていないと言うのは大事ですね。そうしない自称科学者もたくさんいるので
宮崎早野論文と黒川レター、学会に関する時系列が分かります。早野氏の不誠実なコメントだけしか読んでない規制庁や放射線審議会委員もこの記事を読んでほしい、ていうかリンク送ろ<
詐術、巧妙なすり替え等々、厳しい言葉が並ぶ。黒川氏の言う通り、住民を裏切る論文は政策の根拠とはなり得ないだろう。
東大の御用学者が事実を捻じ曲げた、かつての水俣病を彷彿させる出来事なのか?東大は外部委員会を作り、疑惑を真摯に検証すべきです。
大ごとになっとったのね。
「早野氏の説明には言葉の使い方が曖昧かつ恣意的であり、またいくつもの虚偽が含まれている。私は、多くの人々が早野氏の言葉を信じ、誤った認識を持つことを大いに懸念している」
これは必読!
黒川名誉教授緊急寄稿です。
疑惑の被ばく線量論文、著者の早野氏による「見解」の嘘と作為を正す |
相手に人並みの誠意があればわざわざ一般メディアに書かずとも、学術誌上で指摘すれば終わっていたことだった訳で。経緯を見れば「残念」というより「やっぱり」でしかないのだけど / “黒川名誉教授緊急寄稿。疑惑の被ばく線量論文著者、早野氏による「見解」の嘘と作為を…”
早野氏が発覚後出した「見解」も事実に反すると指摘。
ひどすぎる。


「すでに終了した研究で、全データが廃棄されているのであるから、論文を書き直すことができるはずがない」
〝早野「見解」に見られる“詐術”…「早野見解」が虚偽を書いていることは明らか〟
Letter to Editor の著者が論文の著者の対応に不満なのは当然だが論文は取下げ確定だし動かんだろうな。|
▼公開の場(やその休憩中)で、質問疑問を問いかけられても「オレは論文でしかやりとりしない」と言っていたにもかかわらずそこからも逃げる早野龍五春雨。
記事と内容を読んだけど疑惑の被ばく線量論文・「見解」の嘘ってフレーズが無駄に扇情的。言葉の用法の議論に対して反原発の人が何も理解せずに科学の内容として引用しそう。
トレンドに入っているこの件。立場の違う人も、専門外の人も、理解できる範囲で読むべき文章のように思う。「議論」とか、「説明責任」とかの作法として。
今までなら #嘘で生き埋めにされる真実 が、世界中に発信できる時代。
求められるのは、過則勿憚改。
…難しいことはようわからんが、これでまたキクマコ一派あたりが「おしどりガー、デマガー」とかごまかしに走るんだろうな。
少しずつ少しずつ、みんながおかしいと思っていたことが、やっぱりその通りだったということが、情緒的にではなく、科学的に明らかになりつつある。

今も起きてる、確かな情報がなければ賢明な判断もできないし、前向きな対処方法もわからないという、福島で起きた顕著な例。
「見解」に書かれた早野氏の説明には言葉の使い方が曖昧かつ恣意的であり、またいくつもの虚偽が含まれている。私は、この「見解」を読んだ多くの人々が早野氏の言葉を信じ、誤った認識を持つことを大いに懸念している。 

【HBO!】黒川名誉教授緊急寄稿。
あーあ、早野龍五氏もネトウヨだったのね。
これを読むことが出来る有難さを感謝しなければ。
学術の世界の厳密なルールを垣間見る。

>
現在の政策は、改ざんされた公文書、捏造された統計データ、虚偽の論文から成り立っているという異常事態です。
厚労省「第三者委員会」のいい加減さからもわかるように、自民党には自浄力がないようですから1日も早く政権交代をし真相究明する必要があります
【HBO!】「黒川名誉教授緊急寄稿。疑惑の被ばく線量論文著者、早野氏による「見解」の嘘と作為を正す」 ~累積線量計算の1/3過小評価は、corrigendum(正誤表)で訂正出来ないし、データの廃棄は倫理指針違反であり、研究不正と黒川氏は指摘。
"黒川名誉教授緊急寄稿。

/ 黒川眞一
« ハーバービジネスオンライン"
福島の被爆者へのお詫びの言葉もないのか?
マスコミは真実を伝えない!
マスコミ=安倍政権=
存在価値ゼロ
随分前から指摘されてきた。早野氏という人物が「どうなの?」と。
学問を見よ。
文科省記者クラブに見解を掲出したことを、論文誌でやればいいところを誠実な対応、とか言ってた人たちにも読んで頂きたい。
黒川名誉教授緊急寄稿。疑惑の被曝線量論文著者、早野氏による「見解」の嘘と作為を正す:HBO 「学術的な議論…その第一歩である指摘項目毎に答えることを拒否しているのに、どうして「学術的な場での議論に向けて進みつつある」と言えるのか?」ノ
来たね!
訂正を促すとか
警告とかぢゃないね
いよいよ本気だ

【HBO!】黒川名誉教授緊急寄稿。
原発推進とか除染最小化のためなら科学の一般的な慣行とかそういうのはかなぐりすてるわけだよねー。そしてこの論文もどきにそって政策が推進されようとしていると。
小手先で学術の場から逃げて、学術以外の人にアピールして、逃げた先に何があるのか
やっぱPAムラですかね…
❝「見解」に書かれた早野氏の説明には言葉の使い方が曖昧かつ恣意的であり、またいくつもの虚偽が含まれている …❞
で、実害は? ないんだったら整理してから結論だけ投稿したら?
黒川眞一氏が2019年1月8日の早野龍五氏「伊達市民の外部被ばく線量についての見解」は科学的な手順から大きく外れており、信義に反するものだ。早野氏は黒川氏の科学的批判に「応じない」と逃げるのみで、今後もまともな応答は期待できない。
ここまで書かれて早野さんが往生際悪く逃げようとしている(しているんだろう)のなら職を辞すべき。この件メディアはもっと大きく取り上げていい筈。不思議。
水俣病有機水銀説を否定した東大の御用学者たちのせいで水俣病の救済が遅れた。
原発事故の被曝被害を小さく見せようとした早野氏たちの罪は大きい。
日本の悪しき体質…

黒川名誉教授緊急寄稿。
早野龍五氏の行った『科学のフリをした嘘とスリ替え』が、白日の下に晒されている。明快。
読んで、誤魔化し方が日本人ぽいなあと感じた。
日本人ぽいとは、まともに考える人なら嘘とわかる誤魔化し方の事。
黒川氏による記事で1月8日の早野氏「見解」が嘘だらけであることが明確に。黒川レターの指摘に一つひとつ答えるのではなく「正誤表」にしたいと申し入れたのは早野氏の方だった。しかも早野氏は「正誤表」を「修正」と勝手に変え、しかも「論文の書き直し」へとすり替え。
なるほろ。あとでもっかいちゃんと読もう。
あとで読むメモ→ ◆
「『見解』に書かれた早野氏の説明には言葉の使い方が曖昧かつ恣意的であり、またいくつもの虚偽が含まれている。私は、この『見解』を読んだ多くの人々が早野氏の言葉を信じ、誤った認識を持つことを大いに懸念している。その懸念ゆえこの批判を書くことにした」
~この問題のきっかけである。「見解」に書かれた早野氏の説明には言葉の使い方が曖昧かつ恣意的であり、またいくつもの虚偽が含まれている。私は、この「見解」を読んだ多くの人々が早野氏の言葉を信じ、誤った認識を持つことを大いに懸念している。~
冷静な筆致に黒川氏の怒りが表現されているように感じた。科学者からの科学的問いかけに応えず逃げ回っている早野龍五氏は、もはや科学者とは呼べないと思う。→
早野龍伍の虚偽と糸井重里の扇動は犯罪的ではなく、犯罪である。
❤これはHBO、えらい! 被曝線量の過小評価が疑われる早野論文に批判論文を書いた黒川氏の寄稿を載せるとは。早野氏が批判論文に答えるのはいつかな。
福島で何があったか、何が装われたか、そこにまず向き合おう。
高エネルギー物理学研究所の黒川名誉教授が、早野龍五.@hayano の与太や詐術をメッタ斬りにしとる。いやぁおもろいなこれ。早野龍五.@hayanoがいかにいい加減か、いかに嘘つきなのか、よくわかる。
とても、とても大切。
早野龍五がやってきたことに対して、いよいよ本格的に専門家たちによる批判が始まりました。科学を利用して嘘を広める悪には抗議を!
意図的なデータ捏造でなかったのならば、なぜシンプルに説明がきないのだろう。
なぜ、それを放射線審議会も問題視しないのだろう。
これは必読。
以上

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