モリカケ事件でずさんな公文書管理が発覚した日本は、コスタリカの国立公文書館に学べ | ハーバービジネスオンライン

いまだに尾を引いている「モリカケ事件」。この問題で注目を浴びたのは、ずさんな公文書管理と会計検査だった。そこで、筆者が毎年行なっているコスタリカ・ピース&エコツアーで、同国の両制度を所管する行政機関…

ツイッターのコメント(21)

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@naka42549014 @Kanon61198238 公文書の問題もあるね。どう考える?
桜を見る会も何故参加した人間のブログやSNSを削除したんだ?
コスタリカすげぇヽ(‘ ∇‘ )ノ
コスタリカ公文書館は大日本帝国憲法前の1881年設立。日本は1971年設立、歴史文書資料館が実情。1世紀遅れ+ノリ弁等=大格差

足立力也 ハーバービジネスオンライン 9月7日
もうさ、日本が「先進国」って言ったり聞いたり思ったりするのが相当恥ずかしくなってきてるよなぁ…

これも國體主義ゾンビの仕業かなぁ…

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丸腰国家コスタリカの戦略-公文書管理
日本の公文書管理機構整備はコスタリカより1世紀遅れ。
何もかもがコスタリカより遅れてるのかがよくわかる。
職員が自殺したり、国のために事実を押し隠したり
公文書を自分らの都合で廃棄してるこの国が実に恥だ。

【HBO!】
「公文書は市民が政治腐敗と闘うために活用すべき」
都合の悪い文書は隠蔽・改竄・廃棄する日本とえらい違いだ。
公文書管理でコスタリカにこれだけ差をつけられるとはみっともなさすぎる。
日本もこれくらいしないといずれ、世界中の信頼を失い、孤立するだろう。
 
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