そろそろコードレビューそのものの必要性について考えるときがきているのかもしれない - タオルケット体操

ツイッターのコメント(16)

コードレビューを知識の共有のために行うのはコスパ悪くない?という話。いろいろとてもわかるんだけど、ペアプロとかできる余裕もなく……。
たしかに・・となることが多かった🤔
コードレビューはちゃんとやると、する側もされる側も大変だもんな・・
出版社の校正担当みたいな人がいてほしい
面白かった。

「コードレビューでコードのクオリティあげようとするな」は半分同意、なぜ半分かは「コードのクオリティが何を指しどんなKPIに紐づくか解像度次第」だから。

コードレビューが表面的な綺麗さの改善に留まりビジネスに寄与しないケースはありがちなので要注意
“コードレビューはメンバー内である程度以上知識や設計の方向性についての情報共有が済んだ状態で行うのが一番効率が良い”

確かになぁ
僕は、以下だろうか。
・割り当てていたタスクと合致するか
・試験が十分かつ理解容易か
・バグりそうな部分のロジック

後からリファクタリングするわけだし、許容範囲広く。

あと、フロントエンドはデータの形を自分の意思で決められない事が多くて、指摘ではなく愚痴にry
共通認識の取れてないままのコードレビューは私も疑問。
>
コードレビューは教育の場じゃ無いよっていうのは同意です。教育は別の方法を探った方がいいと思う。
ソフトウェア開発の一般的なプロセスの中に、品質を担保するいろんなフィルタがあるんだけど、現場によってはいくつかフィルタが省かれてることもあって、どうしてもレビューに期待してしまう傾向があるなー。そのあたりが難しく感じる。
少し古い記事だけどとても納得した
密に仕事をする機会がないメンバー間で認識を揃えるとか、表面的でも Tips の共有が出来たりとかって用途はあると思う。本質的な問題の解決に向かないのはわかる。
こんまこれ完全同意
コードレビューは大体の方針が合ってるかと潜在的なバグがないかくらい確認できればそれで十分というのはそうだなと思った あとは細かい知識の共有くらいだな
以上
 
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