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行政にも企業にもできない、NPOだからできることって? オンラインサロン「NPO未来ラボ」今井紀明さんインタビュー | greenz.jp

11コメント 2019-05-17 17:02  グリーンズ

greenz.jp読者のみなさんは、何らかのかたちでNPOに携わってる人が多いのではないでしょうか? しかし、安定した運営や情報発信、仲間の集め方に悩みをもつ人も多いのでは?

ツイッターのコメント(11)

わたしもNPOの「中の人」だけど中に居てもよく分からない。素晴らしい活動なのに見せ方が下手、資金の課題、頭の固いおじさん方。…NPOについて学びたい。
約10年前、課題解決はNPOの専売特許でした。しかし企業はSDGsに取り組みはじめ、ベンチャーは課題解決をビジネスにしています。社会課題の解決に関心を示す10代、20代の若者にとって、NPOは選択肢の一つに過ぎなくなっています。
4月の新メンバー向けオリエンテーションでてた!笑
NPOに興味のある方は へ!

未来ラボ入るとNPOのイメージ変わるよ😊
が目指す社会像と重なる。それは社会から溢れ落ちる前に「働く」に一旦絶望していい居場所を担う。再挑戦できる社会を目指すこと。
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“行政にも企業にもアプローチできない領域は、確実にあります。そこにセーフティネットをつくる役割は、ますますNPOに求められるでしょう。”
いつも考えてることとドンピシャたった。行政と企業の活動に空いた隙間に手を突っ込んで形にするのがNPOの役割だと思ってる。
greenzを初めて知ったのが、2年前。
まさか自分の顔面が記事に掲載されるとは夢にも思っていなかった。
全国に数名いるユウイチファンの皆さん、ご賞味あれ👍
\書いた!/
認定NPO法人D×Pの代表今井さんが運営するサロンについて、インタビューしました。
"NPO"だとか"寄付の考え"とか"セーフティネット"とか
別に考え無くても良い。


「困ってる人」に力を貸せる方法ってこんなのあるよ!
僕でもこんな事をしてあげられるんじゃない?
って"ラフ"に教えてもらったり考えられる場所。
僕はそう思ってる。
NPO未来ラボの初記事出た!インタビューされてめっちゃ嬉しかった!箕輪さんがきっかけでラボを立ち上げたことなどいろいろと話しました。
遂に私の記事が!!
読んでください🤗
がついに記事に!!
NPOをもっと身近に思ってもらえたい。
NPOで働く身としてそれは本当に思う。
オンラインサロンだからこそ、ラフに、気軽に、楽しみながら誰もが挑戦できる。

選択肢や可能性を広げていきたいな。

そして川で戯れる写真が。。笑
以上
 

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