TOP > ネタ・話題 > 枠からはみ出したら楽に生きられた。独学でプロになり、世界中どこでも仕事をつくる“野良”デザイナー・市角壮玄さんインタビュー | greenz.jp | ほしい未来は、つくろう。

枠からはみ出したら楽に生きられた。独学でプロになり、世界中どこでも仕事をつくる“野良”デザイナー・市角壮玄さんインタビュー | greenz.jp | ほしい未来は、つくろう。

18コメント 2016-10-20 08:33  グリーンズ

こちらの記事は、greenz peopleのみなさんからいただいた寄付を原資に作成しました。 みなさんは、自分の肩書きや職業をどんな言葉で表現していますか? 会

ツイッターのコメント(18)

まさに、そうなんだろうな「美的センスは、外から教育されて身につくものではないです。美しいと思う心は、自分のなかにしかない」:
野良、いらした。

世界中どこでも仕事をつくる“野良”デザイナー・市角壮玄さんインタビュー
かっこいいなあ。
「“間(あいだ)の人”」。僕がイメージしているモデルに近い表現っす。 /
@tazn246 お久しぶりです。占い師のところで、あ、と思いました。
スケールも才能も違うけど…働くってことに対する基本的な考え方が自分と似てると思った。哲学科出身っていう共通点も。
別の場所でこの話聞いた時ぶっ飛んでるなと思ったけど、改めて読んでもやっぱりぶっ飛んでるww
野良っていい表現だな。わたしが使う遊牧民と近しい♡
こういう人がいるのは、励みになる。/
こういう生き方、素敵だなぁ。
>
わたしももう少しこのままがんばってみてもいいのかもって思いました。この不安定についてのくだりを、もうちょっとかみ砕いてからのみこみたい。
あとで読むメモ
1年目からなんとか稼げてる私は恵まれてるな〜と再認識するとともにマインド参考になる
市角さん、すごい!あと寿司が綺麗でヘルシーっぽくて外国の人に超ウケそう!
友人の知られざる部分をインタビュー。書きました→ |
フリーランスはフリーに振舞っても場所選ばなくてもいい別に東京じゃなくても日本じゃなくてもいいし、何事も仕事にしようというバイタリティさえ持続できれば何にでもなれる。という考え方。素晴らしい。ただし才能を磨かないとダメだなと。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR