700年前の『徒然草』を現代語訳したら…現代人にも突き刺さるいい話だった! – grape [グレイプ]

87コメント 2015-11-16 16:34 grape

『枕草子』や『方丈記』と並び、日本の三大随筆とされる『徒然草』。鎌倉時代末期(1330年頃)に吉田兼好によりまとめられた「つれづれなるまゝに」から始まる随筆です。この徒然草の150段目の文章を現代文に...

ツイッターのコメント(87)

兼行法師を信じてみる。
田舎で人材不足だったので自閉症みたいな子も入社した。もちろん色んな仕事を見せて触らせる時間を作った。
年配の職人連中は「できやしない」とバカにしたが1年も経てば立派な助手になって生産性を伸ばす事が出来た。まさに徒然草の能をつかんとする人だ!
徒然草、いい事言ってるな〜。

恥を忍んで、これからも堂々と下手クソなギター動画を上げていこうと思います。
皆様には下手ギターハラスメントかもしれませんがw
@ZHEMING2222 700年前の賢人も同じこと言ってますね。「習い事は恥も外聞も捨ててがむしゃらにやってこそ上達する」って。
@dmc_3rdstrike そんなとこにヒントがw これ( )ですね!
あ、そういえば、中学生くらいのときにこれ読んで
そうだなぁと思ってたのが
いまの生き方への原体験かもしれない。

見せない、やらない、でできないより
恥かいてもガンガンやるのがいい。



まぁ、もちろんアドバイスも聞くけど。
小説もまさに。ヘタでもどんどん書いて、どんどん発信する。
【徒然草】
仮想通貨はまだまだ始まったばかり。失敗を重ねて上手くなろう。

「未熟でヘタクソな頃から、上手くてベテランな人たちに混ざって、バカにされて笑われて、それでも恥ずかしがらずに頑張っていれば、特別な才能がなくても上達できる」
なるほどねー、トランペットが放ったらかしになってるのは、そう言うことか
 
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