横浜市長選挙、立憲民主党は江田憲司氏の「独断専行」を容認するのか~菅支配からの脱却を - 郷原信郎(ゴウハラノブオ) | 選挙ドットコム

<p>7月7日の記者会見で、横浜市長選挙への立候補の意思について、横浜市長選挙への立候補の意志を持って

ツイッターのコメント(11)

ここで一つ推測されるのはメール揉み消しは7月以降の郷原氏の出馬表明後に突然言い始めたって所。横浜市大とのトラブルは精算するように言われたんじゃないだろうか?そこで議員を連れて市大に乗り込んだ。邪推にしては時期が合いすぎると思いませんか?
郷原さんも横浜市長選出馬検討してたのね。て、、読んでいくと結構いろんな所に繋がってオモローw

後でちゃんと読み返そ
山中候補って、維新的なメンタリティの人なんかな。
江田憲司氏とGASUの因縁・・・。
横浜市長選に関する、この郷原氏のブログは興味深い。記されている事実関係はその通りなのだろう。しかし私には、40年来の横浜市議で立憲党籍もある太田正孝氏が、カジノ反対を掲げて半年前に出馬表明していたことに触れない点で、江田・山中氏も郷原氏も同じ穴の狢に見える。
江田が調整に失敗した結果、野党票が割れることに。

現職に有利になるだろう。

馬鹿げている。
私には誰がふさわしいとかわかりませんが、郷原さんも頑なな印象はする。
横浜市長選の候補乱立の経緯を知るには決定的な論稿。江田憲司〜藤木幸夫の支配する横浜を作るために、山中竹春というお人形的な候補が立てられた。あべともこが郷原さん寄りの発言をしていた背景なども見えてくる。
横浜市長選挙、立憲民主党は江田憲司氏の「独断専行」を容認するのか〜菅支配からの脱却を - >立憲民主党側と、最初に、横浜市長選挙について話したのは、今年2月下旬

>江田氏は、「参院広島に出馬しないことになった場合には、横浜市長選も考えてほしい」
読み応えあります→横浜市長選挙、立憲民主党は江田憲司氏の「独断専行」を容認するのか〜菅支配からの脱却を - 郷原信郎(ゴウハラノブオ) | 選挙ドットコム
【横浜市長選挙、立憲民主党は江田憲司氏の「独断専行」を容認するのか〜菅支配からの脱却を】➡

立憲民主の不透明な市長選候補者擁立を招いた、横浜での立憲民主の「江田支配」。それは、横浜市における「菅支配」の現実を助長。
以上
 
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