吉野家が就活生「拒否」で炎上、容姿や名前で「外国人」と判断する日本社会の危うさ:朝日新聞GLOBE+

ツイッターのコメント(24)

吉野家による外国ルーツのある学生への差別対応がニュースになったのはつい先月のことだし、同じような経験を語る外国籍/外国ルーツの人も少なくなかった

取り上げない方が不自然に思えるよ...
良記事。
「会社が応募者の国籍を確認する唯一の方法は「本人に確認すること」であり、会社として「学校名などから総合的に判断する」というのは筆者の立場からすると許しがたいものです」
これ、本当にそうですよ。3人きょうだいで唯一「見た目」も引き継いでしまったせいで大変なことがよくありました…。

>世間では「日本と外国の両方にルーツを持っている人」について、「外国の人である」と捉えがちです。
日本は30年前よりも後退してるよね、いろいろな面で。社会全体がどんどん孤立化の方向へ進んでいる。どんどん〇〇〇化してる。
日本社会ぢゃなくて
生きてるなかで、仕事の「業務」と「まいふぇいばりっと」しかしてない日本企業の中高年男性の危うさ
のマチガイでしょ?!
これもまた偏ってると感じるけどな
ウヨがよく言うのはルーツが2つあったら日本のために死なないだろうというんだがそれは日本にそれだけの価値がないということを別の言い方で表しているだけだから
問題点たいへんわかりやすいので一読おすすめします。想像上の「外国」要素をひとつでも認識したとたんに「日本人」カテゴリから外してしまうこの思考よ問題は…
「純血主義」はファシズムに通じるという意味で深刻な危機感を感じる、と言ったら言い過ぎか?言い過ぎぎではないと思う。:
私は宣伝で中学生以上の全員にチラシを渡すようにして、お手伝いの方にもそうするよう求めています。相手が「いらない」と言うのは自由ですが、こちらが判断するのは差別になりうるから。
また吉野家…
吉野家に限らず、こんな閉鎖的で後退した考え方しかできない日本企業に発展する未来はないと思う。
グローバル化、ダイバーシティだと言ってても井の中の蛙にすぎない。
国籍、市民権は差別の温床になりやすい一例。結構センシティブな議題とも言える。大抵は無知と偏見から来ていると言えるけど。
日本で初対面の人に対して筆者が「母が日本人で、父がドイツ人です」と自己紹介をすると、「あ、ドイツの方なんですね」と返されることがよくあります。

一見、自然なリアクションかのように思えますが、実は筆者はこれがちょっぴり不満なのです。(サンドラ・ヘフェリン)
日本だけではなく他の国でも似たようなケースはあります。
日本だけ間違っているような記事は良くない。
そして多様性は絶対正義ではありません。
“厳密にいうと「ドイツにルーツがある」というよりも「ドイツにもルーツがある」からです。ドイツにもルーツがありますが、日本にもルーツがあります”
これが本当なら酷いですね

吉野家が就活生「拒否」で炎上、容姿や名前で「外国人」と判断する日本社会の危うさ:朝日新聞GLOBE+
先日、就活中のハーフの学生さんが氏名で「外国籍」だと判断され、吉野家から会社説明会への参加を拒否された件について書きました。その学生さんは実際には日本国籍でした。
つまり「一見して外国人にみえる人も容赦なく日本人として扱え。国籍が外国人だと確認できたら差別してよい」ということか。一方的で雑な記事。
これ残念ながらまだまだあるのだよ母国…

相手の容姿をもってその人が外国人であるか否かを判断するというのは「やってはいけないこと」
友達の友達が日独ハーフでほぼ🇩🇪人に見える容姿なのに🇩🇪人の父とは幼い頃離別したきり会ってない、英語もドイツ語も一言も話せないなど辛そうと聞いた事ある。まぁオタクなのでコスプレ無双ら
この記事の筆者がハーフなだけあって内容に力が入ってる。
ダイバーシティとかいう風潮あるのに人種差別的なことする有名企業はアカンよ。
またやってしまった!
以上
 
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