ウクライナ侵攻のロシア軍に未熟な徴兵者、母親ら批判 プーチン政権、火消しに躍起:朝日新聞GLOBE+

ツイッターのコメント(38)

👩‍👦母は強し。
🙊嘘は必ずほころびが出る。
 
 プーチン政権、火消しに躍起:朝日新聞GLOBE+
政府に物申すのはマスコミよりも母の力。時代が変わっても、母の思いは変わらない。
「叫ぶことや、誰かを批判したりすることはできますが、今行われているのは軍事作戦です。結論めいたことを言ったり、批判したりしてはいけません」

日本の政治家や、プロ臣民みたいなツイッタラーも似たようなこと言うわな。
3月15日の記事
兵士の母の会連合会はゴルバチョフ体制の末期から活動しはじめ、2004年には自ら政党を結成した。(アンナ・ポリトコフスカヤ『ロシアン・ダイアリー』p286)
"ロシアでは約30年前の内戦で、徴兵された若者たちが多数死亡し、彼らの母親が政権を激しく非難して厭戦ムードが高まったことがある。今回も母親団体から懸念の声が上がり始めており、戦争継続への影響が注目される。"
ロシア政府は3/8の国際女性デーにプーチン大統領が「徴兵された兵士たちは(ウクライナでの)軍事行動に参加していないし、これからも参加することはない」と言った翌日、国防省が「特別軍事作戦に参加しているという事実が、いくつか発覚した」と訂正に追われているんだよね。
ロシア内外の両方に自分たちのやってることを正当化しようとししているんだろうが、特に、国内で軍事行動に反対する機運が高まらないように国民の支持を保つにはウクライナ側こそ話の通じない悪魔だと思わせる必要があるんだろう。
どこの国も母は強し。
お母さんがんばれ!
ロシアサイドの情報を遮断するとこういう情報が入ってこなくなって困る。【 プーチン政権、火消しに躍起:朝日新聞GLOBE+】
独裁者 息を吐くように噓をはく

「徴兵された兵士たちは(ウクライナでの)軍事行動に参加していないし、これからも参加することはないと強調しておきます」

国際女性デーの3月8日、プーチン大統領は女性たちへの恒例の祝辞でこう断言した。
どんだけ戦争を正当化しようとしても、自分の身を痛めて産んだ母親たちの言葉以上のものなど無い。
法律上、徴集兵は軍の作戦に関われない。しかし事実は異なる。本人が知らないうちに国境を越えさせられた例があり、今回もそうなっている可能性は十分ある
 
PR
PR