自衛隊が弾薬搬入の宮古島、市長が心配する島民保護「政治家は地に足のついた議論を」:朝日新聞GLOBE+

ツイッターのコメント(17)

座喜味一幸・宮古島市長は「自衛隊配備は容認する」としているものの「国の防衛に対する意識がどこまで本気なのか不安だ」と語りました。
基地が第一に攻撃されると言うなら、避難訓練を第一に考えるのがデニーの仕事では⁉️🥸

国民保護法に基づく、国と地方自治体が協力する避難要領の策定と国民保護共同訓練の実施が必要なのだが、県民感情に配慮した沖縄県は武力攻撃事態を想定した訓練の主催に慎重だという。
延坪島砲撃事件だと防空壕の整備と住民の日頃の避難訓練によって被害を少なくできたと聞くので議論を前に進めてほしいな
1度 だけ 自衛隊基地に
戦闘糧食を 10㌧で運んだ。

その時 感じたのは
『かなり ずれてるな💦複数人』

もしもの時は 敵を殺し
護ってくれるのだから
そういうもんかなって 記憶。
本当にこの記事の通り。現状の日本には、特に離島には住民を避難させるまともな計画も訓練も制度も無い。
今日有事が起きたら住民は何の保護も無く戦場に放り出される。

原発事故にしても、武力侵攻にしても、住民の大規模避難の現実的な方法は手付かず
(そんなものがあるのか、てのはさて置き)
とりあえず武力を配備すれば喜ぶ軍師様は多いけれど、最悪の場合、懐に住民を抱えたまま最前線を戦うことになるのが実情よ
中国の攻撃を想定した記事を書けるGLOBE+。書けない本家朝日という印象ある。

自衛隊が弾薬搬入の宮古島、市長が心配する島民保護「政治家は地に足のついた議論を」:朝日新聞GLOBE+
まずは目の前にある実務的な課題をどうするのかというもっともな話
朝日、たまにまともなことを言ってくるんだよなぁ
◆防災にも通じる・・かな
知事が変わったら島民保護の問題は本気で議論せんといかん問題だな
1971年の(琉球政府行政主席と日本政府の間で交わされた)屋良覚書で下地島空港は自衛隊機を含め軍用機の利用ができないことになった。
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住民の避難訓練が出来なくても当時の沖縄が望んだことなのだから、見直すなら、まず沖縄側から相談しないといけないでしょう。
基地があろうがなかろうが沖縄一帯の島は有事の際、相手国にとっても前哨基地化するって想像できない人達がいるのは残念だね。
それならどうやってこの島を守るのか無かったら守れるのか!
>内閣官房の国民保護ポータルサイトによれば、2005年11月の福井県での実動訓練を皮切りに、毎年十数回の図上訓練と3回程度の実動訓練がそれぞれ都道府県で実施されているが、大規模な武力攻撃事態を想定した訓練が行われたことはない。
コメントしました。→自衛隊が弾薬搬入の宮古島、市長が心配する島民保護「政治家は地に足のついた議論を」:朝日新聞GLOBE+
南西防衛シリーズです。ご参考に。
以上
 
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