真鍋淑郎氏、日本の研究弱体化を指摘「好奇心に駆られたもの少なく…」【会見全文】:朝日新聞GLOBE+

今年のノーベル物理学賞に、アメリカのプリンストン大で上級研究員を務める真鍋淑郎さんが選ばれた。受賞発表直後の記者会見で、アメリカ国籍を取得し、日本を離れたことを問われ、日本の他人の目を気にしすぎる風潮...

ツイッターのコメント(35)

「アメリカでは自分のしたいようにできます。他人がどう感じるかも気にする必要がありません。・・・私のような研究者にとっては、アメリカでの生活は素晴らしいです。」--- 真鍋淑郎
一番他人の目を気にしていたのはこの人だね(笑)
気にしない人はしてはないし、自分の意見もちゃんと言うし。
この人が言ってる日本は戦前の話かな?(笑)
読み入るインタビュー。好奇心のある人の言葉は魅力的。
素晴らしい。
コネ様に読んでもらいたい
無理かそんな深く考えてないよね 夢の世界のお話だったね
先日ノーベル賞を受賞した真鍋淑郎氏は、日本では科学者と政策決定者の関係がうまくいっていない、アメリカでは国立科学アカデミーが政府に非常に効果的な形でアドバイスを行っていると指摘していますが、政府が科学者の団体をかくも蔑ろにするようでは、日本は益々衰えます。
正に勤務先の事

同調主義者の集まり

同調は楽

イエスって言ってればいいだけ

ごますり

会社の為にならない事でも上が言ってるからイエス

考える事を放棄

間違いを正そうとする人が悪になる

#同調 真鍋淑郎氏、日本の研究弱体化を指摘【会見全文】
気候危機打開の緊急性、科学と政治の関係など、重要な話をされています。
暮らす場所は人格に現れる、とても興味深い"真鍋淑郎氏、日本の研究弱体化を指摘「好奇心に駆られたもの少なく…」【会見全文】:朝日新聞GLOBE+"
これを今の日本で発言したら退職に追い込まれるだろう。朝日はダンマリ?
→彼女の料理を楽しんでいます。また、子供たちをうまく育てることができたので、私は研究に集中することができました。
彼女は運転が上手なので、私は研究に100%集中することができます

真鍋淑郎氏
 
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