入手ルートを追跡できない「ゴーストガン」ニューヨークで急増中:朝日新聞GLOBE+

ミゲル・ルッソは銃を所有できなかったはずだった。彼には重い有罪判決を受けた前科があり、精神障害の兆候もあった。 ところが、ニューヨーク州シラキュースの警察は2019年の冬、6歳の少年が背中を撃たれたと...

ツイッターのコメント(4)

World Now


メーカーが自主的に対応しないといけない問題だと思うんだけど、なんで野放しなのかね。
銃器よりも、弾薬の供給制限で取り締まれないものか
捜査当局は後日、ルッソが何らかの方法で入手した銃は「ゴーストガン(幽霊銃)」だったことを知った。

シリアル番号のない銃で、オンラインで注文できる部品を組み立てたものだ。
春頃、規制強化に乗り出すと報じられていたゴースト銃が最近又ニュースに。非金属製のものまで!『シークレットサービス』でマルコビッチが大統領暗殺に使ったのと同じようなの!思わず「欲しい!」←オイオイ
以上
 
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